2013年度(6年生)
実施日 大会名 会場 試合時間
チーム分けなど
対戦相手 試合結果 得点者 コーチからの一言コメント
8月11日 御殿場ジュニアサッカー大会
(3日目)
時之栖
裾野グランド
20分×2
南山A
上溝FC B 0
VS
PK
0
6
最後の試合は勝って終わろうと試合に入りましたが、合宿も3日目で疲労もたまり、どちらのチームもチャンスを決めきれずにPK戦に。2度の決めれば南山勝利のPKを決められず、チームキャプテンの森が3度目の正直でPKを決めてくれて勝利。
3日間を通じて、3勝3敗の五分の成績となった。同じレベルのチームとの対戦で勝ちきれない課題はあるが、千優につないで得点するパターン、粘り強く守備する力などチーム全体としては成長できたと思います。今後のさわやか杯に向けその成果を発揮してほしいと思います。
時之栖
舟久保グランド
20分×2
南山B
FC YSA 3 VS 1 「FC YSA」は横浜新道/川上IC 東戸塚駅そばの品濃小学校などの付近の小学校から選手(約100名)が集まってボランティアのコーチ達によって活動しているチームです。南山に似ていますね。合宿2日目の「FC YSA 対 モンキーズSC」の審判担当をして、その大量得点の試合振りを見ていたので凄いチームだと思っていました。前半と後半で、多分5年生も少し加えてのターンノーバー制で戦っていて、前半組も後半組もとてもいいサッカーをしていたように感じます。結果は前日より一つの形に辿り着いた南山が点差以上に圧倒して終了しました。サッカーというスポーツはつくづく相手によってゲーム内容が極端に変わるスポーツなんだな〜と改め思いました。しかし最後に裏へ出されての失点は余計でしたね。主催者側の組合せにより、結果的には、初戦以外の5戦は全て勝利し、また、初戦で対戦した西砂青少年Bは1位トーナメントの決勝まで進んでいました結果を見るに、3位リーグに回されたのは多少納得しがたいところですが、この合宿での成果を「さわやか杯」につなげたいと思います。
8月10日 御殿場ジュニアサッカー大会
(2日目)
時之栖
裾野グランド
20分×2
南山A
横浜川和FC B 3 VS 1 鈴木×2
河村×1
2位トーナメント初戦、東門前戦。このチームは体は小さいが、俊敏な選手が多く、ボールへの寄せが早い、よく鍛えられたチームでした。試合は相手の早い動きについていけず、GKと1対1を作らせてしまい、前半CKからのこぼれ球を熊沢が落ち着いてシュートし1点を返すも1-3の苦しい展開。後半先に千優が1点を取ってくれ、相手の追加点後も、、千優がゴール前で粘ってさらに1点取り返すも届かず、トーナメント初戦での敗退となった。東門前はこの後勝ち進み、2位トーナメントの決勝までいっており非常に悔しい戦いとなった。この試合は負けはしましたが、南山Aのベストゲームでした。相手にリードを許しても諦めずに、最後まで戦い抜いたことは選手全員評価したいと思います。
2試合目豊橋南戦は集中力が切れた感じ。勝てない相手では無いのにもったいない。
3試合目も相手に先取点を取られる嫌な展開となったが、千優が同点弾を決めると流れは南山に。河村が冷静にゴールに流し込み勝ち越し、千優のダメ押しとこの日唯一の勝利となった。
20分×2
南山A
豊橋南プレッツァ A × 0 VS 2
20分×2
南山A
東門前ファイターズ A × 3 VS 4 鈴木×2
熊沢×1
時之栖
舟久保グランド
20分×2
南山B
横浜川和FC C 5 VS 0 佐々木×2
戸室×1
温×1
高口×1
今回の合宿でのテーマ、取り組みは22項目、中でも主なテーマは@粘り強い守備Aサイド攻撃の2点、合宿に来て5戦目、11人制において初めて南山が目指すべきサッカーの指針を示せたゲームだった。左右のサイドを崩し、えぐってのセンターリング、ポゼッションの高いゲーム運び、ポジションも含め一つの形が出来たように思う。
20分×2
南山B
千葉なのはな 3 VS 1 温×1
温×1
ケイゴ×1
ポジションのはめ込みの確認として、ケイゴ/葵の2ボランチ、金井トップ下を試みたが、今一つだった。ドリブラーが多い南山の選手達にとって、スペースの少ない状況、ポジショニングは多少窮屈に感じるようだ。「なのはな」の名前と関係ないと思うが、相手チームには女子が3名いて、中でも長身のFWの選手はスピードも足元もあり警戒を要した。幼稚園から始めたそうで、このまま続けてくれれば、、、、先が楽しみ。
20分×2
南山B
岡崎上池FC 4 VS 0 温×2
金井×1
戸室×1
ここ静岡に合宿に来なければ、対戦する事の無かった愛知県岡崎のチームとの対戦だ。南山としては、ポジションのはめ込みも多少見えてきて、少しずつ個々の関係の熟成(コンビネーション)を図っていく段階になってくる。彦坂のドリブル、佐々木の左右の足でのシュート、温のポストプレー、渉のロングシュートなど個々の選手のいい面が沢山出た試合になった。チームとしてのターニングポイントにしたいところだ。
8月9日 御殿場ジュニアサッカー大会
(1日目)
時之栖
舟久保グランド
20分×2
南山A
寒川少年SC × 0 VS 1 合宿初日、1試合目神奈川の青葉FC B戦には必ず勝利しようと、選手にはっぱを掛け、試合に臨み、しっかり答えてくれました。相手が5年生ということで、先制点を取りでゲームの主導権を握り、FW、MFの選手が皆得点に絡み、守備陣もしっかりと相手を跳ね返し、危なげない勝利となりました。
2試合目の寒川戦は出足で負け、GK、セカンドボールを拾われ苦しい展開。小熊、村上の両CBが相手の攻撃に耐えていましたが、後半相手のCKからの1点で惜しくも敗退。競った試合はできるが、最後まで試合に集中しきれないのがこのチームの課題と感じた。Bチームの声援、コーチからアドバイスでなんとか相手を追い詰めるも1点が遠く、リーグ戦2位となり、翌日からは2位トーナメントに参加することとなった。
20分×2
南山A
青葉FC B 6 VS 0 鈴木×2
安部×1
拓仁×1
小熊×1
熊沢×1
20分×2
南山B
横浜川和FC A 2 VS 0 高口×1
増田×1

今回の合宿のもう1つのテーマである「ポジションのはめ込み:適材適所の検索」をしている関係上、ゲーム内容としては、今イチなのは仕方ない、マーク・カバーのずれ、パス出しのタイミングなど課題も一杯でた。しかし、スクリーンプレー、ポストプレー、早いパス回しなど練習で取り組んできた内容も徐々に出せている。コーチの希望としては、もっと点を取るべき時にきちっと得点出来るように皆の意識を集中出来れば、もっともっと南山らしいゲームが出来ると思っている。
20分×2
南山B
西砂青少年SC A × 1 VS 3 佐々木×1

前半2分の失点は、ゴールキックからのヘディングボールが裏に出て、その処理、対応の不味さによって失点した。相手GKキック時のDFのラインの敷き方、敷き位置、DFとGKのコミュニケーション、GKの位置取りなどを学習して欲しい。残りの2失点は、コーナーキックとPKだった。PKはともかく、コーナーキック時のマークの付き方は至急見直しが必要と思った。11人制の試行錯誤中とは言え、競り合った試合に勝ちきれない、朝一番の第一試合の戦積・勝率の低さを見るに、UPから試合の入り方、選手達の気持ちの盛り上げ方に工夫を凝らし、朝一番の第一試合に負けない、また、逆転できるチーム作りをしていきたいと思った。結果的には、こちらのミスによって、格下相手を乗せってしまい敗戦を招いた事は残念であった、格下の相手には意地でも負けない的な強い気持ちが彼等の中に生れてくる事を期待し、これも、もう一つ階段を登るための糧としたいと思う。
7月15日 FC府中
サマーフェスティバル
朝日サッカー場 20分×2 ドンキーコング × 1 VS 2 鈴木×1 南山の卒業生が所属しているジュニアユースチームであるFC府中の招待試合に参加しました。

【ドンキーコング戦】
 幸運にもPKを得られたが決められなかったのを引きずり、チーム全体として勝ちきることができなかったのが残念。ミスはあるのがサッカーだ。気持ちを切り替えゲームに集中することが必要と思う。
FC府中A × 0 VS 12 【FC府中A戦】
 ジュニアユースの選手たちがどのようなプレーをしていたか良く思い出してほしい。
 もちろん体格、スピードの違いがあるが、南山のサッカーを1ランクあげるためのヒントがたくさんあったように思う。
 ボールを持っても慌てず顔をあげ周りとコミュニケーションを取りながらプレーする。無理な攻撃はせずボールを回しながらチャンスを作る。味方を活かすパス、サポートプレーなどだ。(次のプレーを意識したポジションなど)
府中4BK × 1 VS 6 鈴木×1 【府中4BK戦】
 相手チームの激しい当たりを選手たちは感じていたようだが、それ以上に4BKの選手の個々人プレーの精度や選手間のコミュニケーションの取れたプレーを見習うべきと思う。
 またこのようなチームとの対戦は気持ちの面、1対1で負けないために、ルーズボールへの体の入れ方、マイボールのキープなどの基本が出来ているかを問われていると思う。
ストロング 1 VS 0 佐々木×1 【ストロング戦】
 4位トーナメント1回戦、一つは勝とうと気合をいれゲームに臨み、1-0での辛勝。
後半1点を守り切れるかコーチもどきどきでしたがなんとか佐々木の1点で勝利。
府中3FC 4 VS 1 安部×1
金井×1
鈴木×1
熊沢×1
【府中3FC】
 5試合目で疲労もたまっている中で、最後も勝って終わろうと臨んだ試合であったが、4-1で完勝。金井の左足のグラウンダーのシュートはGood。千優のこの日3点目もDFとの競り合いを抜け出しナイスシュート。熊沢も久しぶりに右サイドから中に入り込み決めてくれた。

熱い中、5試合をよく戦い抜いたと思います。特に最後の2試合は皆集中し、かつ楽しくゲームができました。5試合全体を通してはDFの村上、彦坂、茨木の左サイドは攻守とも良いパフォーマンスが発揮されていたと思う。
6月30日 稲城市会長杯
2位トーナメント
総合G 20分×2 スクデット 2 VS 0
佐々木×2

【スクデット】温、佐々木の2トップ、金井の1ボランチ、サイドからの攻撃など、現状の11人制のシステムを検索しているチームにとっていいヒントを与えてくれたと思う。セットプレーでの得点、ゴチャゴチャ団子状になった場合の対応など、課題も残った。
SEISEKI × 2 VS 4
増田×1
金井×1
【SEISEKI】開始直後の増田の目の覚めるような素晴らしいフリーキック、玄人受け間違いなし(松本コーチも大好きな)金井のゴロミドルなど、最高の形でゲームに入る事が出来たが、今回もSEISEKIのエースNo10に徐々に中盤を制圧され、流れをもっていかれた。強力なエースのいるチームへの対応は今後も課題になる。安定した守備とチーム全員でのプレスのチームワークが特徴の南山にとって、たった一人でもゲームの流れを変え、支配出来るタイプのいるチーム(実はいっぱいいる)と、どう戦うか?
6月29日 稲城市会長杯
予選リーグ
総合G 20分×2 多摩平JrSC × 3 VS 6
戸室×1
金井×1
佐藤×1
【多摩平JrSC】前半8分のコーナーキックからの失点はキーパー及ゲームキャプテンのマーク指示が徹底されていないのが原因、マークの指示が徹底されて、各人がキッチンとマークについていての失点はない。この事は、キーパー及ゲームキャプテンが自覚しないうちは、何度でも失点を重ねる事になる、早く気付いて自覚して欲しい。また、日頃よりずーっと言ってきている、声出しやコミュニケーション、試合の中での一瞬の油断が自殺点と云う形で表れる。サッカーの試合とは怖く、残酷なものだ。この一瞬の油断での失点がゲームの流れを変え、しいては今大会での1位での通過を消した事を選手の皆は判っているのだろうか?そういう事が判っている選手が一人でもいるチームと、いないチームの差は永遠に埋まらない、そして、やがては同じスポーツなのにやっているサッカーが違ってくる、早く、誰か、気付いてくれ。3つの得点シーンは、どれも素晴らしかった。失点後の流れを変えた戸室のシュート、セットプレーからの金井のシュート、右サイドから展開してきたパス決めた温のシュート、この年代のこの時期での11人制は、いい展開、いいシュート、超強力なもので無ければ得点にはならない。【落合SC】前の試合の反省が活かせたが、実際にはもっと点を取れた、清水の好判断での上がりがチャンスを作った。ポジッションチェンジ、サイドチェンジなども出来た。シュートの精度が課題。
落合SC 1 VS 0
5月19日 スポーツ大会
決勝トーナメント
若葉台公園G 20分×2
南山A
南山B 3 VS 0
松本×1
清水×1
佐藤×1
対南山B:お互いに手の内を知りつくした戦いではあるが、最近のホワイトメンバーの成長は著しく、ちょっと楽しみな対戦になった。チーム的には、ボトムアップがとても上手くいっていてB戦をすれば、かなり負けないチームになっていると思う。Aとの選手との入れ替えももう一息、現在Bの個々の選手には頑張って欲しいと思った。
対青葉A:プログ戦での見事な戦いぶり、フリーキックでの得点などいいゲームをして勝ち上がってきていた。昨年の市民大会でのリベンジもあり、また、合い相的にもプログよりよく、組合せてには助かった感じ。開始早々の1点、2点と立て続けに得点も出来、波に乗れた。ただ一連の戦いの中でも感じていたが、シュートの上手いFWがいない現状をどう打開するかの課題は残った。
対ヴェルディ戦:実際に対戦するのは初めてになるが、思っていたより早く、また、上手く、見た目よりハードだった。早いパス回しにうちのプレスが付いていけてない感じだった。個々の選手の運動能力も高く、うちのストロングポントを見いだせなかった。様々な面で、一枚も二枚も上を行かれている感じがした。さて、次回の対戦までにどうするか?課題山積。
青葉A 4 VS 1
松本×2
清水×1
佐藤×1
東京Verdy × 0 VS 3
20分×2
南山B
南山A × 0 VS 3 Aに早いアプローチで守備し、組織的に攻められることはなかった。唯一ゆうまのスピードにやられた。スピードのある個人技に対するディフェンスをどこまで粘れるかが課題。左サイドのマヒロの良い攻め上がりが全試合で見られた。SBのかいじが攻め上がっても走って戻っていたのが印象的。
5月12日 スポーツ大会
予選リーグ
総合G 20分×2
南山A
稲城A 1 VS 0 佐藤×1 南山A:前回の練習試合での対戦、また、昨年よりの連敗、「妥当南山」の稲城の気魄を打ち砕くべく、自分達の今持っている実力をちゃんと出して欲しいという事を伝えてゲームに送りだした。
対青葉B:下の学年も含まれていたかも知れないので、大量得点を取っているが、試合としてはあまり参考にならない
対坂浜:小技を利かした洒落た事をやるチームが苦手な弊チームだが、その対極にある坂浜SC、引き分けではあるが、内容的には完敗。大きさがあり適度に荒くプレスが強いタイプへの対応も課題だと感じた。
青葉B 18 VS 0 金井×1
戸室×1
松田×3
佐藤×2
彦坂×2
安部×6
松本×2
河村×1
坂浜 0 VS 0
20分×2
南山B
梨花 × 1 VS 3 ちひろ×1 vs梨花:前半は対等以上。東樹コーチの指示通り、相手のスピードに負けていても人数で上回った前半。オフサイドだったが増田ー>熊沢−>村上へのサイド攻撃がはまった。お手本となるような攻撃だった。
後半に流れ変わり、シュートに2本詰められた。そこはもったいなかった。

Vs平尾:終始押し気味。サイドのスペースを大きく使うよう指示。前半、森が珍しく迷いのディフェンス。ハーフタイムで注意したら”取り返す”と怖い顔で言い返したのが印象的。
2試合を通じて、マヒロは素晴らしいシュート力。かいじは粘りのキープ。村上の動きもgood.
ちひろのトラップ、安斎の体力、GKのキャッチンぐは課題。
平尾 4 VS 1 増田×1
快治×1
まひろ×1
村上×1
4月29日 練習試合 城山小 20分×2
南山ブルー
稲城SSS × 0 VS 1 基本的には、この週は町田、八王子、城小の3連戦を戦い、故障、疲労などもあり、モチベーションも上がり難い状況にあった。対SEISEKI戦では10番と7番の選手を捕まえ切れず失点、対稲城戦では稲城の粘り強い戦いぶりと相手GKのスーパーファインセイブの連発にやられた感じです。
20分×2
南山ブルー
FC.SEISEKI × 1 VS 5 戸室×1
20分×2
南山ブルー
南山ホワイト VS
20分×2
南山ホワイト
FC.SEISEKI × 0 VS 2 全体通してホワイトの特徴である、しっかりマークでコースを切り、はねかえしていた。ここからちひろのカウンタがお約束だが、今回はの得点は”つめ”からだった。味方を生かせるポストプレーができれば攻撃が厚くなると思う。拓斗の積極的プレーがよかった。かいじは真ん中に入ると緩慢さが目立って振り切られることが多い。佐々木の様にGKを楽しんでやってくれる事がみんなに良い影響を与えればと思う。
20分×2
南山ホワイト
稲城SSS 3 VS 1 ちひろ×2
かいじ×1
20分×2
南山ホワイト
南山ブルー × 0 VS 3
4月28日 八王子七小
トレーニングマッチ
八王子七小 15分×2
南山ブルー
町田つるま × 0 VS 2 町田つるまSC=全日本予選、八王子7小=昨年の多摩信 共に過去の公式戦にて対戦実績のあるチームとの対戦で、ある程度、お互いに相手の情報がある状況での対戦になった。勝敗と云うより固定的してやるポジションと、流動的、試験的になっているポジションで選手の適正、チームとのマッチングを見る事が出来た。
15分×2
南山ブルー
八王子七小 1 VS 0 松田×1
15分×1
南山ブルー
八王子七小 0 VS 0
15分×2
南山ホワイト
町田つるま 0 VS 0 ホワイトにとって、非常に価値ある2試合でした。

つるま戦。
相手が3試合目で疲れている、ということがあるにせよ、ブルーを破ったメンバーとほぼ変わらない相手にも関わらず、0-0は称賛に値する。相手が単独で持ち込んできた際に複数人で囲む、といったプレーが随所に見られ、自由にプレーをさせなかったのが好結果につながった要因。

七小戦。
この日のベストゲーム。ブルーからの助っ人も何人か入ってもらったが、全員が動きながらダイナミックなプレーがひときわ目立った。
先制のたくとのゴールは、絵に描いたような綺麗なゴール。あれだけのシュート力がある、ということを思い知らされた。

ボールを持ったら自分で行く、人に頼らない。
ただそれだけを守るだけで、こんなにサッカーは面白くなる。それを体感できた試合だったと思う。
こういう名勝負は、選手そのものを上手くします。
もっとたくさん、こういうゲームができるように頑張りましょう!
15分×2
南山ホワイト
八王子七小 2 VS 0 熊本(拓)×1
松本×1
4月27日 町田JFCオープン戦 旧緑ヶ丘小学校 15分×2 木曽スクール VS 前半(A)のコメント:
町田JFCの各スクールは、かなり個性的でJFCでの冠名がなければ個別のチームと思うほどチームカラーが違う。一昨年前に初めて木曽スクールの徹底したドリブル戦術と対戦した時は、指導者自身も大変衝撃を受けた。また、今回その後のチームの姿を見る事が出来て、更に参考になった。SSSは昨年の多摩信でも対戦したが、やはりうちの苦手なタイプ:この場合は、細かい引き技などを使うタイプのチーム。この手のチームへの対応は、もう少しプレスを強めて、ボールの行く先を読む事に、彼らが自身が気づけば勝敗や点差は簡単に逆転するのだが、、、、キャプテン、副キャプテンの出番かな。試合全体を通して感じた事は、シュートが下手だなーと云うこと、シュートのへたな選手をわざわざ前で使っているコーチの責任ですね。もう少しシュート練習を増やしていきまかね。
後半(B)のコメント:
森を中心に、今日の課題の高いラインを意識できた。結果相手のシュートはミドルでゴールエリアまで侵入されたことはほとんどなかった。ゾーンの境界ではつききれずフリーで打たれる傾向。
プレスの甘い相手には、おん、安部が良い連携で枠をとらえた。かいじは2人に囲まれてもボールをキープでき、シュートまで持ち込める。キックのフィットが改善すればもっとよい。
行徳SC VS
SSSスクール VS
藤の台スクール VS
4月21日 全日本
3次トーナメント
本町田少年サッカー場 20分×2
南山A
TRP鶴川Jr × 0 VS 4 3次トーナメント初戦はトリプレtッタジュニア鶴川との強風の吹く中の試合となりました。
前半早いプレスにより相手のサイド攻撃を抑えていただのですが、後半風下になり、ゴール前へのクロス、中央からのドリブルでの仕掛けを止めきれなくなり4失点となりました。相手の風上を活かした戦術の変更に対応することができませんでした。

前半初めのこちらのコーナキックからのゴール前混戦の中でヘディングを決めきれていればというのが悔やまれるところです。

今回敗れはしましたが、町田の上位のチームと対戦でき、その強さを実感できたので、この経験を生かし、今後さわやか杯に向けて準備を進めていきたいと思います。
4月7日 全日本
11ブロック
2次リーグ
城山小 20分×2
南山A
若葉台FC 2 VS 0 東樹*1
松本*1
1次リーグを勝ち上がった上位2チームの計24チームと、シードの8チームでベスト32、これを4チームづつの8つのグループに分け、2次リーグが行われた。シード8チームは多摩1、稲城3、町田4、1次リーグの勝ち上がりの24チームは、多摩5、稲城4、町田15、うち1位上がりは多摩3、稲城1、町田8である。まあ、組合せもあるので一概には言えないが、「町田恐るべし」は衆目の一致するところだろう。さて、2次リーグ南山EFCの闘いだが、爆弾低気圧の影響を受け、開催すら危ぶまれた状況から一転、初夏を思わせるような陽気、ただ風はとても強かった。【@若葉台FC戦】初戦はシードの若葉台戦、JA杯でのリベンジに燃え、南山22期 本来の力を発揮して勝利した。前半14分、インターセプツトから東樹の冷静なシュート、後半開始早々の松本のドリブルからの左足シュート、共にいい時間帯の見事な得点だった。金井のクリアーをパスにする事、河村のドリブル勝負とパスの判断のチグハグさ、チーム全体としては決定力不足、その他にも課題は多々あったが2次リーグの初戦としては、まずまずの入りだったと思う。【A多摩SC戦】第2戦になる多摩SCとの試合の前に、この日の第二試合の多摩SCvs小川FCの試合をリサーチ、レポートしてくれたホワイトのメンバーから、この後対戦する2チームについて報告があった。システム、ポジション、キーマン、パワーポイント、ウィークポイントなど、とても有効な情報を貰うことが出来た。こういう事がチームとして出来ているチームは他に類を見ない、南山ならではのチームワークだと思う。この情報により、多摩SCのキーマンNo7 、その他サイドの選手の動きなどが事前に知ることが出来た。ゲームとしては、少し似たタイプ同志の試合であったが、プレスの効いた南山が中盤を制し主体的にゲームをコントロールしていた。ただ、相手の何倍もチャンスがあったにもかかわらず、得点出来なかったのは、今後の大きな課題として残った。やはり、相手のレベルが上がってきた場合、サイドから崩す意識がないと得点に至らない。相手のレベルが上がった場合、GKも高いレベルの選手が多い。正面からのシュートなど、滅多に許さないと思って間違いない。GKとDFのコミュニケーション、声掛け、河村がスローインした際のスペースを攻撃される、セットプレーで得点できないなどの反省点も多々あったと思う。【B小川FC戦】前の第五試合で多摩SCと若葉台FCが引き分けたため、小川FCも南山EFCも2位以上が確定したのを前提での試合のため、消化試合的な要素を含んだゲームになった。しかしながら、各ポジションの選手のポテンシャルなどの確認は出来た。結果は2-0 ロスト なれど、ガチンコではないので参考結果という感じだと思う。この結果により、3次トーナメントは、トリプレッタ鶴川Jrとの対戦になった。 2次リーグの3戦を全て6-0で勝ち上がってきた、町田で1,2の強豪中の強豪 古豪である。いいコンディションでガチンコの勝負に挑みたい、今現在の南山の実力を測る上でも、面白い一戦に、、、、必ずなると思う。
20分×2
南山A
多摩SC 0 VS 3 東樹*2
松本*1
20分×2
南山A
小川FC × 0 VS 2 戸室*1
松本*2
佐々木*1
安倍*3
3月31日 全日本
11ブロック
1次リーグ
南多摩G 20分×2
南山A
二小A 4 VS 1 戸室*3
佐々木*1
【反省点】結果的に点は取れているが、決定力、決定率という点では、全然ダメ。勝利しているのは、別の面で相手より多少勝っていたのと運が良かっただけだと思う。特に左サイドから相当な回数の攻撃が行われているのに得点もアシストも全然少ないのは何故か?個人の力のみで突破を計ったいて、周りとの連携を取らずに一人で勝手に急いでいるためだ。結果が伴っていない以上、急ぎ修正の必要があると感じている。該当ポジションの選手は肝に銘じて次の試合では修正して欲しい。実力のあるチームとの対戦になった場合、点を取れる時に取っておかないと必ずやられる。遅攻・速攻を回りと連携を図り、チャンスを確実なものにして欲しい。。。。。また、得点シーンを振り返ってみるとサイド攻撃が全然出来ていない事が判る。もっと意図的にサイドからの攻撃、センターリングからの得点をチーム全員が意識しないといけないと思う。サイドからのセンターリングの回数を増やす事、常にサイド、サイドの意識を全員が持つ事を心掛けて欲しい。また、ゲーム内容、点差、ポゼッションなど完全に相手を圧倒しているのに失点してしまう。この辺の気の緩み、意識の低さに、チームとしての甘さがあると思う。5点取るより、3点しか取れないが失点しないチームを目指そう。失点しない限り負けはないのだから、、、。      【良かった点】セットプレーからの得点が少しづつ出てきている事が挙げられる。選手・ベンチ共に戦う意識が高かった。プレスの効いたとてもレベルの高いいい試合をしていた。南山EFC22期の最大の特徴である、「プレス」と「球際」に対しての意識が高く、とても強い、この事は、この全日本に向けての準備の段階でも徐々に発揮されはじめていた。サッカーを良く知る人からみれば、「玄人好みないいチーム」になってきていると思う。このチーム力ともいえる この力を武器にして、この後の試合も戦っていきたいと思う。「敵を知り己を知らば百戦危うからず」 ガンバレ南山!!
20分×2
南山A
つるまSC A 3 VS 1 東樹*2
松本*1
20分×2
南山A
北貝取 7 VS 1 戸室*1
松本*2
佐々木*1
安倍*3
3月31日 全日本
11ブロック
1次リーグ
南多摩G 20分×2
南山B
町ロク 3 VS 0 ちひろ*1
天*1
翼*1
【町ロク戦】
先制点はちひろ。前半の早いタイミングからの得点は、そのあとの士気向上につながる貴重なゴールでした。後半、5年生の天と翼がそれぞれ1点ずつ得点するなど、初戦としては上出来すぎる結果。

【イレブン戦】
先制点は南山。前半にれんのゴールで先制し、1-0で前半を終了。
が、ただでさえ格上の相手であるのに、ちょっと浮ついた感じで迎えた後半、一気に3点を取られてしまった。少しでも劣勢になると立て直せないところが、Bチームの欠点。
冷静にやれば前半通りに格上でも通用することを、いつでも自信を持って考えてほしいところ。

【トヨニ戦】
こちらも下馬評ではかなりの強敵というところを、前半戦は必死の戦いながら0-0で終了。
が、後半になると確実にスタミナがなくなり、相手のスピードにほんろうされ、2点を失ってしまい敗戦。
点差以上に実力差が露呈してしまった試合となった。

全体的に、チームのために動いている選手が多く、チーム力は決して強敵相手でも引けを取らないことは、選手自体が試合の中で証明してくれたと思う。
前半の善戦を見れば納得。
が、最後までその集中力が続かない、というのも残念ながら証明されてしまった。
要するに、どこまで「勝ちたい」と思えるか、である。

今後に期待!
20分×2
南山B
イレブン × 1 VS 3 れん*1
20分×2
南山B
トヨニUSC × 0 VS 2
2012年度(5年生)
実施日 大会名 会場 対戦相手 試合結果 コーチからの一言コメント
2013/3/3 八王子招待

たましんカップ
八王子市

加住小
町田JFC

町田SSS
3 VS 5 戸室×1
温×2
20分×2 初戦のせいか硬さが目立った。また、両サイドバックのポジションニングが高過ぎて安定感に欠け、裏を取られていた。また、オフサイドが多く決定力にも欠けていた。実力、自力で勝っていながら試合運びの下手さで負けた試合と言える。相手に崩されたと云うより、GK難波、DF清水/佐々木の試合に不慣れな細かいミスのための失点が勝敗を分けた残念な試合だった。点が取れていること、サイド攻撃の意識が出てきた事はいい材料と思う。
キタミ80FC 2 VS 2 戸室×1
温×1
20分×2 審判が酷いのも試合の一部、ただ、怪我が懸念される。また、当りが激しいと云うよりチャージが酷いのは残念だった。酷い審判も学習、酷いチャージにも負けない、技で、強さで、対応できる選手になって欲しいと思った。この試合も点差以上に実力差はあった。やはり試合下手な部分が多々あり残念。一瞬のチャンスを見逃すな!スルーパスはもっと相手の嫌がるところに、嫌がるスピード、嫌がるタイミングで出してみよう!そうすれば、もっと、もっと点が取れる。GK難波が自信を持ったプレーが出来るようになるには、大型トラック5台分
八王子七小 0 VS 1 20分×2 前の2試合とは違い、実力的にも伯仲していて、お互いにプレスの利いたとても良いゲームだった。相手のエースKは前の2試合でも大量得点をしており、相手チームの得点源、大きくて、速くて、上手い、とてもいい選手だ。これを完全に止めた金井のポテンシャルには、我々コーチ陣も改めて驚いた、たぶん相手コーチ陣も参ったと思うし、エースのKはもっと参ったと思う。しかし、金井のいない左サイドに回りこんで、チャンスを演出したところは流石である。これに対し金井自身、GK難波、センターバックでキャプテンの清水はどう考え、ど
2013/2/24 小山田SC・高ヶ坂SC 5年生交流会 小山田緑地公園 小山田SC 0
0
VS 2
3
20分×2 都大会常連チームとの試合ということで、どこまで南山がやれるか非常に楽しみな試合でした。
結果は負け越してしまいましたが、強豪チームと対戦できたことは貴重な経験になったと思います。
都大会予選で勝ち進めば、技術が高く、寄せが早いチームとの対戦となります。そのような試合においても普段どおりのプレーするためには何をすれば良いかを考えるよいきっかけになったと思います。負けることも成長のためのチャンスです。参加した選手は自分に何が足りなかったか考えてみてください。
立川九小SC 0
0
VS 3
4
20分×2
高ヶ坂SC 1
2
VS 1
1
佐藤×1
東樹×1
?×1
20分×2
立川九小SC 3 VS 0 佐藤*1
戸室*1
東樹*1
20分×1
小山田SC 0 VS 3 20分×1
高ヶ坂SC 0 VS 0 20分×1
2013/2/23 南山イレブンFC25周年招待サッカー大会(5年生の部) 城山小 青梅新町FC 5 VS 1 安部×2
佐々木×1
戸室×1
松本×1
15分×2 先取点、追加点と終始リードを保った状態でゲームを支配して進める事が出来た。記念大会の初戦の入り方としては理想的だった。選手交代も予定通り出来たし、良いプレーも沢山でた。ただ、失点は余計だ。5-1 での勝利より、2-0、3-0の勝利、失点「0」の完封が大切である事をチームとして、一人一人のプレーヤーとしてきちんと認識してほしい。勝って兜の緒を締めよ。
永山FC 3 VS 1 東樹×1
温×2
15分×2 永山FCはとてもいいチームなのだが、どうも、うちとは相性が悪いらしい。前半10分に先制点、その後追加点、、後半もセットプレーでの失点後、直ぐ追加点を取り引き離す良いゲーム展開だった。しかしながら、個々のプレー面では、トラミ、パスミ、シュートミスのオンパレード、クリアとパスの判断が悪かったり、問題点が続発多発した試合だった。もっと点が取れた試合だったと思う。トラップ技術の向上が課題な選手が多いと感じた。
清水北FC 0 VS 1 15分×2 清水北は当りの強い、元気のいいチームだった。三試合目になっても選手個々は体力的に自信がありそうで、声も大きく、また、声も良く出ていた。表情にも余裕が感じられた。走り込み、練習量など日頃の厳しい練習の裏付けがあっての余裕と感じた。対する自チームは、お通夜かお葬式状態、話もなく、静かで、暗い感じ、、、試合などしなくても、勝負あった感じだった。私自信も走らないサッカーなどした事がないし、体力UP、走力UPに対し、もっと貪欲に取り組みたい。先ずは走り負けないチームになりたいね。練習は嘘をつかない。
サンデーSC VS 15分×2 【南山ホワイト】
ホワイトは4年の助けも借りたことで、想像以上に善戦した試合を行ったと思います。
いまだに声がかけられず、重なった動きや無駄な動きが多いのも事実ですが、個人勝負で負けるところを複数人でカバーするなど、連携自体は少しずつ様になってきました。

最終的にブルーにも勝った清水北FC戦では、前半は0-0に抑えるなど、あれだけの強いチームに対しても五分五分で勝負できるスペックがあったのは、自信にしていいことだと思います。

このチームに必要なことは、基本的なトラップ・パス、あとは声だし。そしてプレス
清水北FC VS 15分×2
永山FC VS 15分×1
2013/2/11 プッログレッソFC 城山小 プログA 0 VS 1 15分×2 【南山ブルー】
プログレッソは予想通り、「背番号:10」のチームだった。彼は稲城トレセンでも中心選手で、卓越した技術とコート全体を見渡せる視野とイーグルアイを兼ね備えた素晴らしい選手だ。初戦はGKとの受渡しでのちょっとした油断に「FW 9」に付け入られた感じの失点で残念だった。DFとGKのボールの受渡し方は修正が必要に感じた。第二戦は東樹君が「10」を抑えてくれているうちに取った3点で逃げ切った感じだ。先日の烏山北FCの反省を生かしたセットプレーでの守備/攻撃 得点が出来たのは大変良かった。また
プログA 2 VS 3 15分×2
プログA 0 VS 3 15分×1
プログB 0 VS 0 15分×2 【南山ホワイト】バックスの負荷を考慮して3.3.1。烏北戦の反省からワンツーを意識し、何度かトライできた。パスする選手によって足元かスペースか分けてパスするように指示(でも出来なかった)。真ん中の正太郎はボール保持で粘れたが、横、後ろへのパスが中心。回りを見て早い動きを目指したい。ディフェンスでは時折チェックが甘く、シュートを打たれた。烏北・プログレ戦を通じかいじの余裕のある(?)ディフェンスと攻撃参加が目を引いた。またGK志望の森、りんたろうからフィールドをやらせてと嘆願された(ピンチが少なかった?フィ
プログB 2 VS 0
直人
15分×2
プログB 0 VS 0 15分×1
2013/2/9 烏山北
練習試合
城山小 烏山北A 0 VS 4 15分×2 【南山ブルー】
烏山北FCは完成度の高いチームだった。個人個人がポジションに対しての理解があり、フォーメーション通りに広がったポジッションを取っていて無駄な動きがなかった。また、場面々々でトラップ技術の高さを見せてくれた。今回の試合で南山がやろうとしたポゼッションを意識したサッカーは、前半の前半や後半にシステムを3-3-1から2-3-2にしてある程度出来たと思う。ただ点の取られ方は良くなかった。セットプレー、右サイドのマッチアップでの負け方、GKのレベルの差(相手のGKは素晴らしかっ
烏山北A 1 VS 4 15分×2
烏山北B 1 VS 0 誠也 15分×2 【南山ホワイト】バックスの負荷を考慮して3.3.1。チームのゲーム目標としてポゼッション、サイド攻撃、カウンターがあったが、ホワイトには得にポゼッション、オフザボール動きと声サポートを注意。真ん中の葵はチェイスに忙しく動いた。そこで保持・展開、溜められるプレーが課題。渉はディフェンスラインを統率しシュートまで打たせなかった。雄平、誠也がサイド攻撃で持ち味。後半田代コーチから落としを使おうとアドバイスの結果、かいじのGoalにつながった。決定力は相変わらず課題。怪我明けの渉、村上が期待以上に良いパフォーマン
烏山北B 2 VS 0 雄平
かいじ
15分×2
2012/11/11 青葉FC
練習試合
稲城四中 青葉B 7 VS 0 茨木×2
河村×1
小熊×2
鈴木×1
松本×1
15分×2 【1試合目 南山B】
前半バックから3、3、1のシステム
得点@茨木、A松本、B河村、C小熊、D鈴木

最初の得点は、河村が右サイドをえぐりゴール前に折り返し、茨木に入れて下さい的なパスで1点、
2点目は左サイドを松本がえぐりゴール前に折り返しオンゴール的に得点、左右のサイド攻撃からの得点で相手の足が止まり、ゴールラッシュとなった。
しっかり繋いでサイド攻撃が出来ていた。
後半は攻撃的に2、3、2で行ったが、結果茨木、小熊の2点止まり。しかし、鈴木のシュートのGKハンブルを茨木が押し込みや、また、コーナー
青葉A 1 VS 0 清水×1 15分×2 【2試合目 南山A】
Aは、3、3、1でスタート。前半相手GKクリアーが清水前にミスキック。これをすかさずシュートして得点。後半攻撃的に2、3、2のシステムで攻撃。
その後も決定的なサイド攻撃があったが、熊沢が外し勢いが止まる。トータル1-0
青葉B 5 VS 0 河村×4
安齋×1
15分×2 【3試合目 南山B】
Bの2試合目
前半河村4得点、後半安斉1得点、トータル5-0
ここで雨の為中止

今日は、A、Bとも青葉に失点しなかった事が評価出来る。また、サイド攻撃もAの清水のえぐりもありサイドを使う意識は出来ていた。

課題はAチームのミドルシュート等シュートを狙ったプレーの少なさが課題。これは、春からの課題であり、FWにキック力のあるストライカーが求められる。トレーニングで改善して行こう!

Bはサイドのえぐりからセンターのこぼれをマヒロやカイジが積極的に狙っていた。
2012/11/3 市民体育大会
決勝トーナメント
総合G プログA 1 VS 4 安部×1 15分×2 【南山B】
プログA戦では相手の鋭いドリブルやパス回しに対応が出来ず、また1対1のDFでは簡単に飛び込み抜かれてしまった。フレンドリーとなった青葉A戦ではプログA戦からの課題となった全員で攻守の上げ下げ、相手ボールに飛び込まないをテーマに試合に臨んだ。
まだまだの部分は多かったが、青葉A戦の得点は佐々木のサイド攻撃に人見、熊沢の二入がチャンスと感じ飛び込んでいったシーンはが素晴らしかった。また彦坂のサイドからの攻め、拓仁との連携など得点にはならなかったが積極性もとてもよかった。
今回4年生の4人も午前の4
青葉A 1 VS 2 人見×1 15分×2
2012/10/29 市民体育大会
予選リーグ
南多摩G プログB 2 VS 0 東樹×1
増田×1
15分×2 【南山A】
残念ながら予選敗退の結果でした。
風邪を引いて体調が思わしくない子や、怪我があって出られない子もいて、9人でのサッカーとなってしまいました。
見た目としては、メンバーが限られた際のポジションのバリエーションが少ないという欠点が出ましたが、一番気になるのが、「きれいすぎるサッカー」になってしまっていること。以前から言っている「脱お嬢様サッカー」がやっぱりできていない。
明らかにこの地区の中で、チームとして劣っていると実感しました。

昔できていたことが今できなくなったのは、やっぱりコーチの責任で
坂浜 2 VS 2 東樹×1
清水×1
15分×2
青葉A 0 VS 3 15分×2
長峰B 4 VS 0 安部×1
拓仁×1
人見×2
15分×2 【南山B】
勝ちたいと思っていた試合に選手が普段の力を発揮し、しっかりと勝ち切り、決勝トーナメントへ進むことができました。
サポートに入ってもらった4年生も期待に応えるプレーをしてくれました。
個人の能力によるところが多かったと感じていますが、稲城A戦、決勝トーナメントに対戦するチームは個人だけでは打開できません。
チームプレーを磨く時間はありませんが、是非攻守におけるお互いのサポートを意識してほしいと思います。
決勝トーナメントも一丸となって頑張りましょう!
平尾 3 VS 1 彦坂×1
人見×1
拓仁×1
15分×2
稲城A 0 VS 3 15分×2
稲城B 1 VS 2 山倉×1 15分×2 【南山C】
青葉B 8 VS 0 中嶋×2
呂×1
長谷川×2
三浦×1
山倉×2
15分×2
プログA 0 VS 8 15分×2
2012/10/14 JA杯
決勝トーナメント
和田公園 落合 1 VS 0 佐々木×1 20分×2 残念ながら決勝トーナメント2回戦での敗退となりました。
若葉台
PK
1
5
VS 1
6
東樹×1 20分×2
2012/10/8 JA杯
予選リーグ
南多摩G 北貝取 0 VS 1 20分×2 なかなかフィ二ッシュまでいかす、点を取るチャンスは少なかったが、よく失点をしないで集中していました。最後のPKはしょうがない。
こだま 0 VS 0 20分×2 南山のサッカーが出来ず苦戦
前回バックから4、2、1から3、2、2で成功したため攻撃的に2トップで挑んだがシュートまで行くが崩しきれない。
1点が遠く計算どおりと行かない。シュートが決まらず嫌な展開となる。
なんとか引き分けで1勝1敗1分で2位通過となった。
反省
勝ち急ぎパスを繋いで攻める展開に持ち込めなかった。次戦は南山のサッカーを取り戻そう!

今日のMIP清水
2012/9/30 JA杯
予選リーグ
和田公園 永山FC 4 VS 2 戸室×2
河村×2
20分×2 前半相手に2点先に取られたが、試合をあきらめずに、後半4点を取り返しての勝利。交代で入った選手も含め、難しい初戦を逆転できたのは、運だけでは無く、君たちが頑張ったからだ。
戸室、河村の得点については、チャンスと感じての仕掛け、思い切ったシュートが良かったと思う。
セットプレーからの2失点については、反省すべき点が多くある。マークの付き方、ボールに相手と必ず競るなど、次の試合に向けてしっかりと修正していきたい。
予選は残り2試合、気を抜くことなく1試合づつ集中してのぞもう。
2012/9/22 国立2小 フェリシーダーカップ 国立多摩川河川敷グランド 国立二小SC 5 VS 2 東樹×3
戸室×2
15分×2 [田代コーチ]
@vs. 国立2小 5-2 (けいごx3, けいじろうx2)
前半で3-0となり後半は思い切って選手を試しました。後半は2-2でした。
Avs. プリメイロス 0-2 1試合目のスタメンでスタートするも動きが悪く明らかに1試合目のイメージからの試合運びにディフェンスの動き学習が止まり失点、このチームの悪いところが出て早い時点に更に失点となる。後半は選手を入れ替え、途中から2トップで攻撃したがシュートでうわまったが得点づきず。また試合の入り方が課題となり、春の市民大会から同じ反省(稲城戦)と
プリメイロスSC 0 VS 2 15分×2
潤徳ガルーダFC 2 VS 0 安部×1
東樹×1
20分×2
2012/7/21-7/23 アンダーアーマーカップ2012
第4回 尾瀬ほたかサマーフェスタ
武尊高原フロンティアグランド 緑小ファイターズ 0 VS 5 15分×2 【南山ホワイト】
[マツアイ]《反省点》ポゼッション=味方でボールを保持しつつ攻撃を組立てていく、その為には、一人一人が判断を伴った、パス、ドリブル、スクリーン、ポジショニングを行う事が大切になってくる。残念ながら今回の合宿でまだまだ実現出来ていないように感じた。
@守備/マークに対する意識の欠如=特に一部の守備の意識の低いMF陣のサイドから突破されていた。また、相手のシュートコースを消すボジッショニングやシュートを「打たせない」意識が低いように感じた。
Aシュートの精度が極端に
粕川FC 0 VS 4 15分×2
南山ブルー 1 VS 0 小熊×1 15分×2
ハートサム 3 VS 1 河村×1
茨木×1
佐々木×1
15分×2
保谷本町SC 0 VS 2 15分×2
FC朱雀・A 0 VS 5 15分×2
FCウーノ木更津 2 VS 3 高口×1
増田×1
15分×2
FC朱雀・B 1 VS 1 増田×1 15分×2
TTK 4 VS 0 15分×2
緑小ファイターズ 1 VS 0 松本×1 15分×2 【南山ブルー】
技術面の課題よりも、精神的な課題のほうが大きいと感じられた合宿でした。
ボールを追いかけない、取られたらそのまま、プレスに行っても見ているだけ。それでは、この先どれだけ練習しても、一定以上のレベルのチームには勝つことが難しい。

ただ、最終日の2連勝の試合は、今後の期待が少しは感じられるゲームでした。
ワンツーといった、初歩のチームプレーを主眼に置いてのゲームでしたが、声もそれまでよりは出ていて、崩しも狙ってやっていたと思います。
この調子で「脱お嬢様サッカー」を目指していきたいです!!!
粕川FC 0 VS 1 15分×2
ハートサム 2 VS 1 15分×2
南山ホワイト 0 VS 1 15分×2
保谷本町SC 4 VS 2 松本×1
金井×1
安部×2
15分×2
FC朱雀・A 0 VS 3 15分×2
FCウーノ木更津 1 VS 3 OG 15分×2
FC朱雀・B 0 VS 11 15分×2
TTK 1 VS 3 金井×1 15分×2
2012/7/14 多摩ワールドジュニア 元八王子小 プレジール 1 VS 1 金井×1 15分×2 【南山ブルー】
相変わらず声が出ない。声を出すことは攻撃でも、守備でもプレーを助ける。このチームはもっと声がでれば強くなれる。合宿を通じて少しでも改善しよう。結果は1勝1分けで無事予選リーグを通過。サッカーの神様はもう2試合このチームで戦える機会を与えてくれた。合宿の成果を2次リーグで是非見せたい。
化成小 4 VS 1 安部×1
拓人×1
戸室×1
松本×1
15分×2
2012/7/7 多摩ワールドジュニア 八王子市松枝小 FC北野 0 VS 0 15分×2 【マツ アイ】試合は約束のフォーメーッション「2-3-2」で対FC北野戦、対UNO戦に臨んだ。試合前に現在チームとして取組んでいる、ポゼッションの高い組織的な田代Cサッカー、注意点、意図などをチームとして確認して試合に入った。試合を通じて東樹/松田の2バックは非常に安定しており、連携/1対1に於いても成長を感じさせてくれた。ただ、ディフェンスのイメージをもっともてるようになると、もっと周りへの指示が出せるようになると思う。センターハーフを担当した清水はディフェンシブなポジッションを取りな
UNO・U11 0 VS 2 15分×2
2012/6/10 飛田給FC
練習試合
調布三小 三菱養和清瀬 1 VS 1 難波×1 20分×1 今回からフォーメーションは2-3-2
まだ慣れてないというところで、チームとしてボールをキープすることができない。オフザボールの動き、パスとドリブルの選択など、これらは今後ずっと目指すテーマ化もしれないが、少しずつでもスキルを上げていかなけrばならない。また他チームより選手人数が多く、一人ひとりのプレー時間が短いにも関わらず、バテている選手が多く見られた。少なくとも20分頑張りきれる体力をつけさせることも課題と感じた。
砧SC 0 VS 1 20分×1
府中2FC 1 VS 1 拓人×1 15分×2
飛田給FC 4 VS 1 熊沢×1
清水×1
和知×1
戸室×1
15分×2
2012/6/3 あざみ野キッカーズ練習試合 かやの木公園グランド あざみ野 2 VS 1 鈴木×1
戸室×1
20分×2 【南山EFCホワイト】
ホワイト:1試合目前半0-1, 2試合目前半0-0 4試合目1-2。
相手シュートミスに助けれられ点差はつかなかったが試合内容は完敗。相手はボールへしっかり寄せ、1対1でせり負け。
テーマのポゼッションはできず蹴り返しに終始。厳しいプレスがある中でのボールキープ、つなげる気持ち養いたい。リスタート人任せ。
佐々木はサイドを上がれたがサポートに戻して蹴り込ませる等組織的に攻めたい。清水を上げると攻めの形。声出しはできてきた。

【南山EFCブルー】
日頃のポゼッションの理解度合の低さ
多摩ジュニア 0 VS 3 20分×2
あざみ野 1 VS 0 鈴木×1 20分×1
多摩ジュニア 1 VS 2 河村×1 20分×1
2012/5/20 スポーツ大会
決勝トーナメント
総合G 稲城 1 VS 2 松本×1 20分×2 【南山A】
1回戦
VS稲城
1−2
スタートから稲城の気合いの入ったプレーに圧倒され前半のほとんど防戦となった。
相手のリズムをなかなかこちらに呼び戻せないまま前半終了。

後半は選手交代で流れを変えたかったが、選手も自分達のサッカーができていない焦りからボールをただ前にフィードするだけで結果前に急ぐ悪循環を帰られない戦いとなった。

コーチ、選手とも油断が過信になりプレーがおろそかになった点を反省し、この経験を糧とし教訓として、トレーニングから集中して取り組むことを確認した。
サッカーは相手がいて成立
プログA 1 VS 6 鈴木×1 20分×2 【南山B】
優秀選手:鈴木
相手選手の個人技に翻弄された試合。
それでも、結果的に優勝チームとなる相手に対し、くらいついていく選手を見て、頼もしさも感じられた試合だった。
このあと、南山Aとの試合が決定したことで、かなり選手のモチベーションが上がっただけに、試合が実現できなかったのがかなり残念。

<その後の南山B同士の試合結果>
0:1 得点者…あおい
2012/5/13 スポーツ大会
予選リーグ
総合G 坂浜 2 VS 0 佐々木×1
東樹×1
15分×2 【南山A】
VS坂浜
前半はチームとして機能しない状態で0-0で終了
後半清水をサイドバックに配置しサイド攻撃がはまった。MFの河村もサイドに流れる動きがよかった。もう少し中央でプレーしてからサイドを活かして欲しい。2点とも清水からの起点とアシストで得点は佐々木、東樹

VS若葉台
前半3分に東樹のドリブルからラッキーなこぼれをシュートで先制、簡単に得点したぶん攻撃も単調になり追加点を奪えないまま逆に河村のケガ交代中にCKを再開され失点。しかし、14分に清水がロングシュートで勝ち越しで前半終了。後半は南山
若葉台 3 VS 2 東樹×1
清水×1
金井×1
15分×2
長峰A 0 VS 6 15分×2 【南山B】
対長峰A:
点差はかなり開いたが、収穫もあった試合。
比較的積極性に欠けるメンバー、かつ全員がピッチに立ったわけなので、連携も見込めなかったが、個人個人が各自のフォローを積極的に行い、助け合うプレーを心掛けたせいか、相手の個人技にねじ伏せられての得点はなかった。
ただ、走力の差は歴然で、足の速い相手選手にパスを加えられての攻撃となると、手も足も出なかったのが実情。
本当に基礎的なプレー、すなわち半身の姿勢やサイドステップ、ダッシュ&ストップといったアジリティスキルが、今後必要。

対平尾:
平尾 2 VS 1 松田×1
鈴木×1
15分×2
2012/5/4 稲城SSS
練習試合
城山小 稲城SSS 5 VS 1 ユウマ×3
ケイジロウ×1
オン×1
20分×2 前半立ち上がりサイドをつかれセンターバックが戻りが遅くセンタリング的シュートをGKがハンブルしたところを詰められ失点
不用意に試合に入った結果、集中しないまま失点したことが経験にしたいところだ!
その後は持ち直しシュート数では上回ったものの得点にはならず前半終了

後半はリズムが出てシュート8本中5得点でほとんど枠に入っている。
2 VS 4 アオイ×1
ケイジロウ×1
20分×2 前半やはり立ち上がり失点
自陣のペナルティーエリア付近で中途半端なプレーが続き、ルーズボールになったところをシュートされる。
その後鈴木がカウンターで得点、振り出しに戻す。
しかし、1点目と同じような自陣で中途半端なプレーから失点1−2で折り返し、
後半は2失点でトータル1−4の敗戦
失点全てが自陣での中途半端なプレーからの失点で課題となった。
2 VS アオイ×1
ハルト×1
20分×2 前半終了したところで、雨で中止
2012/4/30 聖ヶ丘
練習試合
聖ヶ丘小 鶴牧SC 2 VS 1 オン×1
シミダイ×1
15分×2 【南山A】
(聖ヶ丘)
前半松本、清水、松本で3点、後輩攻め疲れか増田の1点のみ。攻撃も多彩でよかったがワンサイドになった後輩は守る相手に点を取る工夫をすることが課題として残った。

(鶴牧戦)
前半佐藤のゴールで折り返し、後輩コーナーから清水のヘディングシュートで2−0としたが、その後1点返され2−1で終了。
鶴牧もスピードと技術がしっかりしていたが、総合力で勝つ事ができました。
グランドを広く使い、ロングバスとショートパスを使い攻撃にめりはりがありよかったです。

今日は負けないサッカーを目指し、選手
聖ヶ丘SC 4 VS 0 ユウマ×2
シミダイ×1
マスダイ×1
15分×2
聖ヶ丘SC 2 VS 1 チヒロ×1
ハルト×1
15分×2 【南山B】
vs聖ケ丘2-1
MF二人の間が開いて中から攻め込まれたが最終ライン特にかいじが裏をとられず安定。スルーパスをうまくさばいた千尋がスプリント力で得点(得意のパターン)。
vs 鶴巻
MFりくとの持ちあがりはよかった。高口も攻守に動き回り、劣勢の中のスーパーゴールで引き分けに持ち込んでくれた。
両試合を通じて、サイドバックの動きはまだ不足。弱っちい味方へのパス、距離は課題のまま。
攻め込まれた後のバックラインの押し上げができないので、なんども同じように攻め込まれてしまう。相手トップの位置に合わせ
鶴牧SC 2 VS 2 チヒロ×1
タカト×1
15分×2
2012/4/28 東寺方
練習試合
東寺方小 東寺方 2 VS 0 ユウマ×1
ケイゴ×1
20分×2 今回の東寺方戦は、スポーツ大会のチーム分けに向けて、田代トレーニングコーチに現状のチーム状況、試合に於ける選手個々のパフォーマンスを見てもらう意味合いもあった。試合当初のA/B分けも松本仕様で行い、システムも従来より多用した3-3-1で行った。その後、後半は田代コーチに選手セレクト、システムもお任せして大会に向けてのシュミレーション、新システムの4-2-1にて対戦した。テーマは「ポゼッション」、選手間でもまだまだ理解がバラバラの状態。「ポゼッション」と言っとたんにバックパスをし始めて
0 VS 1 20分×2
5 VS 0 ユウマ×1
ケイゴ×2
シミダイ×2
15分×2
4 VS 1 ナオト×1
タカト×1
オン×2
15分×2
2012/4/8 青葉FC
練習試合
稲城四中 青葉B 3 VS 0 トモヒト×1
リクト×2
15分×2 今年度最初の試合は青葉FCさんとの対抗戦。結果は良かったが、内容は今一つ。スペースへのドリブルができず、またパスも足元が多い。
スペースへのパスだし、パスをもらう動き(特にサイドの選手)などをもっと意識する必要があると思う。
青葉A 1 VS 1 ユウマ×1 15分×2
青葉B 3 VS 0 タカヤ×1
リンタロウ×1
カイジ×1
15分×2
青葉A 4 VS 1 ハルト×3
ユウマ×1
15分×2
青葉B 3 VS 0 チヒロ×2
リンタロウ×1
15分×2
青葉A 4 VS 1 ケイジロウ×1
アオイ×1
セイヤ×1
タカト×1
15分×2
2011年度(4年生)
実施日 大会名 会場 対戦相手 試合結果 得点者 得点 コーチからの一言コメント
2012/2/19 野火止招待 野火止小 東久留米KK 1 VS 0 ケイゴ×1 15分×2 結果は準優勝であったが、得点力の不足が課題と感じました。練習しているシュートを打つ前のフェイントなどの一工夫が試合に入るとできない。DFのプレッシャーのかかる中では難しいかもしれないがもっと意識してチャレンジしてほしいです。
チームのMVPはケイジロウ。CB、MFでも積極的なプレーが光っていました。またGKを担当したオン、Sダイキ、タクヤも皆安定したプレーはとてもよかったです。ケイゴの得点は縦パスを体を開いてトラップ完璧、その後のシュートまでも素早くナイスゴールでした。
小平レインボーズ 1 VS 1 オン×1 15分×2
長峰FC 0 VS 1 15分×2
2012/2/12 第8回ウィンターカップ
決勝リーグ
府中市関東村少年サッカー場 府中4BK 2 VS 2 Sダイキ×1
アオイ×1
20分×2 いづれの試合も先制され、追いつく展開。府中4BK、関前との試合はあたりの強い相手、テクニックのあるチームと特徴の違う相手にしっかりと食らいつくことができた。ただ最近練習で取り組んでいるパス回し、パスコースを作る動きはまだまだと感じた。2日間の大会を通じて、ケイゴ、アオイの仕掛けの動き、特にケイゴの今日の関前戦でのドンピシャヘッドは素晴らしかったです。大会は第3位でしたが、このようなゲームを続ければ更にチームとして伸びることが期待できました。
府中南 1 VS 1 ワタル×1 20分×2
関前FC 2 VS 2 ケイゴ×2 20分×2
府中4BK
(フレンドリー)
2 VS 0 トモヒト×1
タカヤ×1
15分×2 トモヒトの競り抜けてのゴール隅に流し込んたシュート、ユウヘイのナイスセンタリングに合わせたタカヤのシュートはナイスゴールでした。フレンドリーでもしっかり試合に集中して取り組んでこの日の唯一の勝利を得られたことはチーム全体の力の向上を感じました。
2012/2/5 第8回ウィンターカップ
予選リーグ
府中市関東村少年サッカー場 府中南 4 VS 1 ケイゴ×2
アオイ×1
タカト×1
20分×2 関東村少年サッカー場は、東京都でサッカーをする小学生にとっては歴史ある聖地、今回は府中南FC殿に招待して頂き、いい意味での会場の経験ができた。予選リーグ、フレンドリーを含め色々と収穫のある試合が出来たと思う。難波君のセンターDF、東樹君のトップ下、増田君の右サイドDF、松田君の右サイドHF、戸室君のセンターバック、松本君の左サイドDFなどなどそのポテンシャルを示してくれました。また、フレンドリーながら1トップの位置でその俊足ぶり遺憾なく発揮してくれた鈴木さん、レギラーメンバーに入れ
若葉FC 4 VS 2 ケイジロウ×1
ハルト×2
オン×1
20分×2
武蔵野選抜 1 VS 2 タカト×1 20分×2
府中7FC
(フレンドリー)
1 VS 1 チヒロ×1 20分×1
府中4BK
(フレンドリー)
5 VS 1 タクヤ×1
ワタル×1
アオイ×2
OG
20分×1
2011/12/17 聖ヶ丘招待 聖ヶ丘小 府中三小 0 VS 2 15分×2 3敗してしまった中で、唯一の得点であるタクトのシュートは良かったです。
聖ヶ丘 黄 1 VS 3 タクト×1 15分×2
聖ヶ丘 青 0 VS 3 15分×2
2011/10/29 練習試合 城山小 練馬FC 0 VS 5 15分×1 当たりの強い相手との対戦。テクニックもあったのでベストチームとの対戦は厳しかった。
南山の選手ももっとガツガツ行ってほしい。
2 VS 2 オン×1
ケイゴ×1
15分×1
1 VS 0 アオイ×1 15分×1
5 VS 2? マヒロ×1
タクヤ×1
ユウマ×2
オン×1
15分×1
0 VS 7 15分×1
5 VS 1 セイヤ×1
ケイジロウ×1
タカト×1
オン×1
タクヤ×1
15分×1
2011/10/23 町田JFCフェスティバル 町田第一小学校 町J−SSS 0 VS 0 15分×2 この試合でもスピードを活かしてチヒロが1得点。スピードだけでなくポジショニングが良いから点がコンスタントに取れていると思います。
町J−木曽 1 VS 1 チヒロ×1 15分×2
図師SS(町田市) VS 15分×2
2011/9/25 練習試合 稲城四中 青葉 4 VS 1 オン×2
タクヤ×1
タカヤ×1
15分×2 3連戦の3日目の4試合の練習試合ということで疲れもあったと思うが、目一杯サッカーを楽しめたかな。参加メンバーの半数が点をとってくれたが、まだまだ得点チャンスはあった。もっとシュートの精度を高めよう。
松原SC 1 VS 4 チヒロ×1 15分×2
青葉 2 VS 0 チヒロ×1
ナオト×1
15分×2
松原SC 1 VS 1 オン×1 10分×2
2011/9/25 練習試合 城山小 稲城 0 VS 0 15分 いろんなフォーメーション、いろんなポジションで臨んだ練習試合でした。
一番みんなでなんとかしようと話した「声だし」でしたが、やっぱりできなかったですね。だから、味方同士で集まったり、パスができなかったり…。
結果はあまり負けなかったけど、ほぼ個人勝負での結果です。
チームプレーをもっと考えよう。
町田JFC SSS 2 VS 0 アオイ×1
ケイゴ×1
15分
稲城 1 VS 0 ケイゴ×1 15分
町田JFC SSS 1 VS 0 ユウマ×1 15分
稲城 0 VS 0 15分
町田JFC SSS 2 VS 1 ケイジロウ×2 15分
稲城 1 VS 0 ユウマ×1 15分
町田JFC SSS 1 VS 2 ケイゴ×1 15分
2011/9/24 市民大会決勝 総合G 長峰A 0 VS 0 15分×2 【南山A】何故か(稲城SSS)とは、いつもこのような戦いになってしまう、でも何故か負けない、一度きちんと分析しておく必要があると思う。(青葉)戦は、試合開始直後のパス回しを見せらて、選手共々びっくりしたが、点が入る毎に落ち着きと本来の力を発揮する事が出来き、この結果につながったとい思う。(プログB)恐るべし:選手個々の運動能力等はさておき、サッカーにおける基本をきちんと身に付けたチームだった。こう云うチームは必ず強くなる、所謂 トレーニングによって作られたチーム、指導者の力量が伺えると思った。また
3 PK 5
青葉A 6 VS 1 オン×1
タカト×1
ケイジロウ×2
マヒロ×1
セイヤ×1
15分×2
稲城A 3 VS 2 ダイキ×1
ケイゴ×1
ユウヘイ×1
15分×2
2011/9/23 市民大会予選 総合G プログB 4 VS 1 オン×1
ユウマ×1
ケイゴ×2
15分×2
2011/9/18 はなぶさ 11 VS 0 オン×3
ワタル×4
ユウマ×2
マヒロ×1
セイヤ×1
15分×2 【南山A】予選では、今大会でのテーマ「@功守の切り替えAサイド攻撃BビルドアップCパスサッカー」など、プレッシャーのあまりきつくない場合は、ある程度自分達が考えている事が出来る事を確認できた。また、松本、河村、高口、戸室、増田、金井などが本来のポテンシャルを遺憾なく発揮してくれた事、熊沢、茨木、佐藤、東樹等がその持てるポテンシャルが高い事を示してくれた事により、予想以上に点を取る事が出来、失点を抑える事が出来た要因と思う。また、今回ゴールキーパーに指名した、佐藤、清水、高口がきちんとそ
稲城B 6 VS 0 ユウマ×1
ユウヘイ×1
タカト×2
ケイジロウ×1
ダイキ×1
15分×2
2011/9/23 市民大会予選 総合G 稲城A 0 VS 2 15分×2 【南山B】
ボールを取られたら取り返す、スペースを見つけての大きなドリブルをテーマに試合に臨みました。スペースへのドリブルまだまだできてません。ボールを受ける前からもっと周りをみる習慣をつけよう。
試合の中でFW、MF、DFのポジション、マークの付き方を少しずつ意識できる選手もがでてきました。カイジのFWで相手DFを引き付け、裏のスペースを狙う動き、ユウキのボールの無い反対サイドの相手選手の確認などはとても良かった。
反省点としては、3試合目平尾戦では得点が入ったため皆が前がかりになりすぎ、DFの意識が
2011/9/18 平尾 5 VS 2 アオイ×2
ハルト×1
ボドウ×1
カイジ×1
15分×2
プログレッソA 0 VS 3 15分×2
梨花A 0 VS 2 15分×2
2011/8/28 第2回JA東京みなみカップ 多摩市陸上競技場 FC.SEISEKI 0 VS 1 15分×2 合宿のチームで大会に臨んだが、ブルー、ホワイトとも成果、反省が生かされていない。多摩平ジュニア、潤徳ガルーダがこの大会の優勝、準優勝チームだ。両チームとの差は何か、課題を一人一人がしっかりと認識して今後の練習に取り組もう。
多摩平ジュニア 0 VS 1 15分×2
潤徳ガルーダFC 0 VS 2 15分×2
二小SC 1 VS 2 セイヤ×1 15分×2
2011/8/21 第26回 尾瀬武尊高原少年サッカー大会
(南山ブルー)
片品
アルモンテG
南山ホワイト 0 VS 1 15分×2 ブルーコーチ:戸室
試合前注意点:スペースへのドリブル/強いパス/サポート/攻めの姿勢を最後まで持つ、を意識して始めた。
良かったこと:いつもより声をだせた。先取点取られてもがっかりしてなかった。
不足点:・雨天の中、シュートまで持ち込めた所までは良いが、ほとんど枠外だったので厚みのある攻撃が全くできなかった。結果攻撃のパターンとして個人プレーで終わった。
特にプレスで一人目が容易に抜かれすぎ、それを予期して二人目がサポートに行くというホワイトではやっていたチームディフェンスは全くできなかった。
2011/8/20 リトルジャンボ
サッカークラブB
4 VS 2 ワタル×1
オン×2
ケイジロウ×1
15分×2
印西FC・キボウ 7 VS 0 セイヤ×1
オン×3
ケイジロウ×3
15分×2
2011/8/19 相模原緑
スポーツクラブG
2 VS 1 15分×2
MTC美松学園 0 VS 2 15分×2
2011/8/21 第26回 尾瀬武尊高原少年サッカー大会
(南山ホワイト)
片品
アルモンテG
高根東SSSオレンジ 0 VS 2 15分×2 ホワイトコーチ:東樹
合宿、お疲れ様。小雨大雨、ほんとに雨にたたられっぱなしの3日間でした。
そんな、ただでさえパス回しがうまくいかないピッチのなか、ホワイトの面々は強めのパス、ゴール前へのツメ、連続的なカバーリングなど、非常に見ていて小気味いいプレーの連続でした。6試合中無失点試合が5つあるなど、安心して見れる試合が多かったです。
反面、反応の遅さ、一瞬のスピードに関して明らかに遅い選手がちらほら。テクニックよりも、そういう基本的なプレーの重要性を痛感した合宿でした。

・カイジ:相変わらずのスタミナ
南山ブルー 1 VS 0 チヒロ×1 15分×2
2011/8/20 印西FC・ユウキ 13 VS 0 ケイゴ×2
ワチ×4
マスダ×1
リンタロウ×2
クマザワ×1
アオイ×1
シミズ×1
ユウマ×1
15分×2
多摩平ジュニア
タイガース
4 VS 0 ケイゴ×1
ユウマ×1
シミズ×1
マスダ×1
15分×2
SS CANTERA 2 VS 0 ユウマ×1
アオイ×1
15分×2
2011/8/19 J-SPORTSFC
スーパーS
8 VS 0 ケイゴ×2
シミズ×2
チヒロ×1
アオイ×3
15分×2
2011/8/14 練習試合 城山小 府中4BK 0 VS 5 20分×2
2 VS 1 アオイ×1
ユウマ×1
20分×2
1 VS 4 ユウマ×1 20分×2
2011/8/7 野火止FC
練習試合
野火止小 サンデーSC 0 VS 4 15分×2 初戦に力を出せないのは南山の伝統?最初から力を出せるよう気持ち、体の準備をしよう。
野火止FC 1 VS 0 アオイ×1 15分×2
サンデーSC 3 VS 2 セイヤ
ワタル
20分×1
2011/6/26 東日本大震災復興支援サッカー大会(4年生)
決勝トーナメント
南多摩G プログレッソA 3 VS 0 はると×1あおい×1おん×1 15分×2 南山A
3位決定戦。
個人技やキック力は完全に相手が1枚上。ただ、節目での1対1で負けていなかったのが、失点しなかった一番の要因。中盤の3人がしつこくプレスを続け、勝負をあきらめなかったから、DFにこぼれ球しか回さないことにつながり、そこからのロングパスからの得点につながった。

結果、3位入賞!
これは運や組み合わせではなく、実力で勝ち取ったもの。だから、自慢しましょう!
加えて、自分たちよりも上手な選手がたくさんいたことも事実。自分が何ができるようになりたいか、今のうちに明確に考えられるようにしておき
長峰A 0 VS 2 15分×2 南山A
長峰の2枚看板(10番、11番)に、いいように中央を突破され、そのまま押し切られてしまった。
個人技として、というよりは、完全にスピード負け。それも脚力よりも判断のスピードがかなわなかった。
LookUpが出来ているとサッカーがうまくなる、それを相手に見せつけられた試合。
青葉A 5 VS 0 おん×1
あおい×1
わたる×1
はると×1
ゆうま×1
15分×2 南山A
点差ほど楽な試合ではなかった。
相手FWの快速ぶりに、SDFが置いていかれる場面もちらほら。ただ、後半になって疲れが見え始めたところでの加点が効果的で、相手の戦意が落ちたところで一気に突き放した。
2011/6/19 東日本大震災復興支援サッカー大会(4年生)
予選
総合G 梨花B 2 VS 0 おん×1
はると×1
15分×2 南山A
初戦。
なかなか均衡した流れだったが、比較的安心してみていられた。その要因は、3-3-1のフォーメーションで、左右MF・DFの連携が非常に小気味よく、バランスが非常に良かったせい。おかげでGKが1回しか触ることなく終了。点差ほど拮抗感はないゲームだった。
稲城A 2 VS 0 ゆうま×1
けいじろう×1
15分×2 南山A
一番の山場の試合。
稲城の個人技に何度もひやひやさせられたが、DFが孤立した状態で相手の複数人と相対することがほとんどなかったところが勝因。逆にそのせいで相手が前掛りになったところでの得点を生み出すことができた。
みんなが走って、かつポジションを守った成果に尽きる。
梨花A 0 VS 6 15分×2 南山B
3年生より3名(リョウ、ツバサ、ソウタ)の応援を頂いて4年生6名と計9名で戦いに臨んだ。ドリブルを主体に1対1、その中に多少パスを盛り込んだ戦法、あの梨花Aに対して前半は2:0と善戦した。後半は体力/気力の面で凌駕され4点を献上してしまった。しかしながら 点差以上に個々の1対1、取られたら取り返すなどがかなり出来ていた素晴らしい戦いだったと思う。慣れないポジションでもそのポテンシャルを発揮してくれた山口君、和知君、リョウ君、類稀なスプリントで各所の危機を救ったチヒロさん、1対1では
はなぶさ 2 VS 2 15分×2
長峰A 0 VS 5 15分×2 南山C
最終的には優勝することになる長峰Aに対して、3年3名(てん、中嶋、平山)の参加を得て構成したCチームは、前半の10分近くほぼ対等に戦ってくれた。センターバックの村上を中心に声をだして攻守の切り替えを懸命にやった。試合中盤長峰のスピードのある突破と強烈なミドルシュートを打たれて失点したが、ミドルシュートをほおりこまれただけで組織的に攻められたわけではない。MF, DFの連携や試合全体を通しての運動量があれば抑えられるはず。中嶋の素晴らしいボールキープ力とドリブルで何度かゴールを脅かした。次へむけて可
坂浜 2 VS 2 中嶋x1
てんx1
15分×2 南山C
スピードや派手さはないが個々にしっかりした基礎技術がありチーム力のある坂浜を相手に攻撃では3年生が大活躍。試合前から点が取りたい、取りたいと得点に飢えていた中嶋が見事なフリーキックで1点もぎ取る。2-1で入った後半も気持ちで負けていなかった。森が何度もサイド攻撃し、天が味方をよく見て動いた。中嶋も仕掛けを繰り返し、ついにその粘りに粘ったシュートのこぼれ球を天が見事にダイレクトシュートを決めた。GKの難波も厳しいシュートを安定してさばいた。個々の選手が存分に自分の仕事をした充実したすばらしい試合だっ
5月22日 ハトマーク
フェアプレーカップ
11B
決勝トーナメント
総合G 梨花 3 VS 1 松本 20*2 今大会の予選でたどり着いた感のある「1-2-3-2」のシステムで臨んだ。金井、清水の2バック、MF陣は増田をセンターに松本、河村、2トップは戸室/松田で、もう一度チャレンジの布陣。前半はGKとDFの譲り合いから1点を献上した。後半より予てより検討していたビハインド時のシステム(金井をFWに上げる)を思い切って実施し勝負に出た。しかし残念ながら逆に金井の抜けた穴を攻められて失点、万事休すとなった。チーム全体としてはポジションのイメージを持った選手が少ない事(サッカーの試合を見ていない!)、ハ
5月15日 ハトマーク
フェアプレーカップ
11B
Dブロックリーグ
東寺方小 二小 2 VS 1 松本
松本
20*2 前の2試合の反省を、前日の5年生とのトレーニングマッチで確認、修正して「1-2-3-2」のシフトで臨んだ。清水/金井の2DF、増田を真中に松本/佐藤の3MF、戸室/松田の2トップにて前半を戦った。ドリブルによる中央突破から1点を献上したものの、清水/金井の安定した守備はチームに安心感を与えた、今後さらに連携に磨きを掛けて欲しいと思う。また、思い切って起用した松田、増田、そして松本の3Mトリオは、そのポテンシャルの一端を示して今後が楽しみに思う活躍をしてくれた。後半から出場した河村は前回とは別人の
5月8日 総合G 永山 1 VS 6 金井 20*2 今大会 優勝候補No1の前評判通り、高いボールポゼッション、シュート/キック力で圧倒された。特に中盤の10番、16番、15番、18番など中盤に運動能力/スピード/技術の高い選手を擁する永山にゲームを支配された。怪我の回復が8割程度の清水を思い切って起用し、金井、佐藤で守備を固めて松本/河村/戸室でカウンターを狙う戦術で対抗したが及ばなかった。そんな中でも、何が出来て、何が出来なかったかの確認が出来た。永山にあって南山に無いもの、またその逆など分析していきたいと思う。ある意味永山は強いチームかも
坂浜 2 VS 1 松本
増田
20*2 現時点でのベストとの16名(GK:3名)を選抜し、今大会に臨んだ。@「Look up=判断」」、Aサイド攻撃、Bポジションの理解と実践をテーマとして臨んだ。対坂浜戦では「1-3-2-2」のシフト、1-3-3-1、1-2-3-2などを様々なメンバーで試行錯誤して決定した。中盤を厚めに両サイドをわざと空けてサイド攻撃を試みた。ある程度機能したが各選手の特性をまだまだ掴み切れてい事、また選手達にもまだポジションに対して充分に理解させるに至って事もあり、予想以上に苦しい戦いになった。しかし、DF
2011/5/3 白糸台SC
練習試合
府中少年
サッカー場
第3コート
府中北 2 VS 1 オン×2 15分×1 ハトマークカップに向けて、色々なメンバー構成で戦ってみました。
サイド攻撃にもトライしてみましたが、何度かよい攻撃もできたと思います。
ただドリブル、パスの選択はもっと自分がボールを受けたポジション、周りの状況を意識してほしかった。ゴール前の無理な位置からのドリブルでのしかけはきけんが大きいぞ。パス、ドリブルコースも前だけでなく横や後ろもあることも意識しよう。
大会まであと少しですが、一つ一つのプレーの質を少しでも上げていきましょう。
白糸台 0 VS 2 15分×1
府中北 1 VS 5 チヒロ×1 15分×1
白糸台 2 VS 0 ユウマ×1
ワタル×1
15分×1
府中北 1 VS 1 ハルト×1 15分×1
白糸台 1 VS 0 ナツキ×1 15分×1
  2010年度(3年生)
実施日 大会名 会場 対戦相手 試合結果 得点者 試合時間 コーチからの一言コメント
2011/3/6 鶴牧SC
練習試合
宝野公園 鶴牧SC 4 VS 0 ナツキ×1
オン×2
ケイジロウ×1
15分×1 今回は1-3-2-2という初めてのフォーメーションで望みました。
各選手がポジションを意識したプレーをできるときとできないときがありましたが、これからも常に意識して取組んで欲しいと思います。
今日は周りを見て判断してプレーをテーマに上げましたが、スペースを見つけてのドリブルでの仕掛けが足りなかったように思います。相変わらず混んでる中に突っ込む選手も見られました。横方向、後ろへのドリブルも有りです。判断することがサッカーの難しさの一つですが、ゴールへ向かって1直線だけでは無いことを覚えよう。
ここ数試合のユ
1 VS 1 ケイゴ×1 15分×1
0 VS 2 15分×1
2 VS 1 ユウキ×1
リンタロウ×1
15分×1
2 VS 0 セイヤ×1
ナオト×1
15分×1
0 VS 5 15分×1
5 VS 0 ハルト×1
セイヤ×1
ワタル×1
ケイジロウ×1
ユウマ×1
15分×1
0 VS 0 15分×1
2011/2/26 PGリーグ
ディビジョン2
(南山ホワイト)
若葉台小 若葉台ブラックタイガース 2 VS 3 マヒロ×1
チヒロ×1
15分×2 最終戦、試合には負けましたが、マヒロの見事なフリーキックと、チヒロのスピードを活かしての抜け出しからのボレーシュートとの得点と二人とも自分強みを試合で発揮してくれました。
PGリーグ
ディビジョン3
(南山レッド)
城山小 坂浜田中 0 VS 3 15分×2 勝ったチームが3/20のチャンピョンシップに出場権を得る梨花との試合を勝ちきりました。
梨花モンテス 1 VS 0 アオイ×1 15分×2
2011/2/20 大和田SC
練習試合
高倉小 大和田SC 0 VS 4 15分×2 大和田SCは2年生の時に始めて対戦
した段階でも、もうすでにフォーメンションが
出来ており、サイドから崩し、センターリングを
上げて得点するパターンを全員が理解し
ている素晴らしいチームです。4年生時の
フェアプレーカップへ向けて、ポジションの
勉強をするには、最高の相手でした。
今回はポジションを意識したら、他のマーク
攻守の切り替え、1対1、パス、ドリブルなど
全てがバラバラになってしまいました。
「負けて勉強になる」、、、沢山の勉強
材料を提供してくれた大和田SCへ感謝
0 VS 5 15分×2
0 VS 1 15分×1
2011/2/19 PGリーグ
ディビジョン1
(南山ブルー)
長峰小 セントフラッシュ
(長峰)
1 VS 6 ヒラヤマ×1 15分×2 vsセント:練習している1対1でのボールキープや抜かれないディフェンスの成果が見られない。マイボールを奪われすぐに最終ラインの裏まで持ち込まれた。相手は何人もが前へと向かっているのに、ディフェンスへのサポートがまったくなかった。攻撃ではバルサをぜひ見習おう(負けて反省だけじゃつまらない。相手の技術戦術を次に真似してみる)。同じような失点シーンが繰り返される。試合中にチームで修正できるようにしたい。ゴールキックをとられてそのままシュートされるシーンはもう見たくない。
テーマであった声出しは意識してやっている
青葉(フレンドリー) 5 VS 3 ユウマ×1
オン×1
ユウヘイ×2
タクヤ×1
15分×2
PGリーグ
ディビジョン2
(南山ホワイト)
平尾小 稲城バルサ 2 VS 4 セイヤ×2 15分×2 狭いコートでの7人制にもかかわらず、攻めてる選手がピンチでも守備に戻らない。8人制はでは全員で攻め、全員で守ることが必要だ。後半先に2点を返したいい流れであったのに残念だ。試合では各選手がしっかり意識してほしい。
優秀選手:マヒロ
ゴール前の間接FKのピンチを、GKとして体を張って得点防いだ。
2011/2/5 PGリーグ
ディビジョン1
(南山ブルー)
フレンド平尾 チーム001
(青葉)
9 VS 1 ユウヘイ×1
オン×2
ユウマ×3
タクヤ×2
モトシ×1
15分×2 今日は少年用ゴールを使用。それもありたくさんの得点が入りました。
2試合目は前半2-6劣勢から、後半怒涛の攻めで逆転勝利。後半諦めず攻め続けた姿勢がすばらしかったです。
ただ前半相手のツートップにカウンターでやられていたのは反省点です。攻守の切り替えをしっかりやろう。
優秀選手
タクヤ:GKとして相手のシュートをしっかりとめました。1試合目の勝利はタクヤのおかげ。
ユウマ:ドリブル、フェイントでの仕掛けは素晴らしい。常にボールにからむ走力も良かった。(長友みたい!)
オン:力強い攻めは今日も良かった。

チーム008
(青葉)
8 VS 6 ユウマ×2
オン×3
モトシ×1
ユウヘイ×1
タクヤ×1
15分×2
2011/1/30 PGリーグ
ディビジョン3
(南山レッド)
若葉台公園 梨花ディーオ 3 VS 1 ケイジロウ×2
リュウ×1
15分×2 総評:ドリブルもシュートもプレスもサポートしてくれた2年生は3年生にまったく劣っていませんでした。おかげで勝利することができました。

できたこと:
ドリブルのしかけからはじめて、次のパスまで通るようになった。近くにいる仲間の位置が見えるようになり、スペースへサポートで走れる選手もいた。
守備への戻りもできたときもある。

できなかったこと:
強いパス、ワンツー、積極的なプレス、全体を見渡すこと、攻守の切り替え、GKの指示。
高いボール(GKのキック)の処理。

次戦にむけて:
コーチが一番がっかりするの
Pブランコ 2 VS 1 タカト×1
リュウ×1
15分×2
2011/1/23 PGリーグ
ディビジョン2
第2節
(南山ホワイト)
城山小 白ひげ二番隊
(平尾)
2 VS 1 ダイキ×1
レン×1
15分×2 相手のプレッシャーが弱い時は回りを見てパスを出せるようになってきた。
2011/1/10 忠生
フレンドリー
マッチ
小山田南小 忠生 4 VS 0 ユウヘイ×1
ケイジロウ×1
セイヤ×1
タカヤ×1
15分×2 プレスのゆるい相手に対しては余裕を持ってドリブル&パスの流れを作れた。
プレスが強く、押し上げのあるチームを相手にした場合に劣勢をはねかえせる
トラップ&ボールキープ、視野とキック力が必要と思う(あれっ全部?)。
11人制の各ポジションの状況に応じた位置取り、役割を勉強する必要がある。
試合時間が進むと、ボールへにじり寄って回りを見回す余裕がなくなっていってしまう。試合途中で修正ができるようになりたい。
優秀:
セイヤ:ドリブル&フェイントでボールキープしつつ周りをいかしたパスができた。
ダイキ:怪我をし
元石川 0 VS 1 15分×2
忠生 2 VS 0 アオイ×1
タクヤ×1
15分×2
元石川 0 VS 1 15分×2
2011/1/10 落合SC
練習試合
多摩市立図書館グランド 落合 3 VS 0 オン×1
ワタル×1
タクト×1
15分×2 久しぶりの快勝でした!

グラウンドの横幅が非常に広かった&8人制だったこともあり、パスが華麗なまでにつながっていきました。

パス練習の成果は、少しずつですが結果として見えてきています。

優秀:ワタル
力強さは相変わらず。状況を見てのパスが非常にうまくできていました。
平尾 6 VS 0 オン×1
ワタル×2
ケイゴ×1
ユウマ×1
タカト×1
15分×2
落合 4 VS 2 オン×1
リンタロウ×3
15分×2
平尾 9 VS 0 ユウマ×3
ケイゴ×2
タカト×1
ワタル×1
ボドウ×1
15分×2
2011/1/8 PGリーグ
ディビジョン2
第2節
平尾小 若葉台スカイイレブン 1 VS 4 ダイキ×1 15分×2 <南山ホワイト&rt;
優秀:セイヤ
PGリーグ
ディビジョン3
第3節
城山小 プログレッソグリース 2 VS 2 タカト×1
ケイジロウ×1
15分×2 <南山レッド&rt;
優秀:タカト
長峰@ 1 VS 5 オン×1 15分×2 <南山ブルー&rt;
初戦は残念ながら完敗。でもリーグ戦は始まったばかり。あきらめずに一つ一つ勝利を目指しがんばろう。
優秀:オン
相手に向かっていく姿勢、またスペースへのドリブルも良かった。
2010/12/18 PGリーグ
開幕戦
ふれんど平尾 稲城@ 4 VS 3 シミズ×1
トウジュ゙×1
ワチ×1
アベ×1
15分×2 <南山ホワイト&rt;
4人も得点者が出たことは、皆がゴールを目指していた証拠。7人制は全員で攻め、守るプレーが大事です。次の試合もその気持ちを忘れずに。

優秀:トウジュ
ボールに回り込んでのボレーシュートは素晴らしかった。ゴール前で落ち着けばもっと点がとれるぞ!
プログ@ 2 VS 1 トムロ×1
ワタル×1
15分×2 <南山レッド&rt;
接戦を制しての勝利。最期まであきらめずに戦った結果だと思います。

優秀:トムロ
ドリブルからシュートまでのタイミング、シュートも素晴らしかったです。
2010/12/11 小柳まむし招待 小柳小 小柳まむし 0 VS 6 15分×2 強豪チームとの試合でしたが、負けた試合の中から相手チームにできていて南山の選手ができないこと、自分達に何が足りないのかを感じて欲しいです。

その中でもいくつか最近取組んでいる、パスをからめた攻めから得点できたのは収穫です。次の試合でも是非チャレンジして欲しいです。

優秀:ユウマ
ゴール前でのワントラップで相手のいないスペースへ出してのシュートは完璧!

優秀:タカト
ゴールキーパの時の動きは俊敏、はんだんも良かった。
トッカーノ 1 VS 8 オン×1、
カイジ×1
15分×2
烏山北 3 VS 3 マヒロ×1
ユウマ×1
ワタル×1
15分×2
大和田 2 VS 9 ワタル×1、
ユウマ゙×1
15分×2
2010/11/3 市民大会
決勝
総合G 若葉台A 0 VS 6 15分×2 <南山B>
総評:3位という最低限の成果は残したものの、課題が残る結果となりました。個人技は大して見劣りしないところも見受けられたが、試合(ゲーム)の感覚、セオリーといった「慣れ」の部分と、負けたくない気持ちといった「勝負根性」という点で、明らかに劣っていたと思う。

最優秀:おん
キャプテンとして、ゲームを上手にコントロールしていた上に、得点にも絡む動きはさすがです。

優秀:たかや
キーパーとして最も重要な「前後の動き」は、まさに彼独自の「天性」のものと思いました。まともな練習をしていない上でのあの動
梨花A 3 VS 2 オン×2、
ケイジロウ×1
15分×2
2010/9/12
2010/9/20
市民大会
予選
総合G 長峰B VS ダイキ×3
タカト×2
リンタロウ×1
ケイゴ×1
ワタル×1
15分×2 <南山A>
総評:練習段階での凛太郎のケガの
影響もあり、コンディション、モチベーションの
維持が難しく感じた試合だった。特に
若葉台戦では球際、走力において
劣っていたように感じた。初戦の
長峰B戦で出来た事が他では出来なく
なってしまうところに課題を感じた。
1人の選手がボール保持者に対して次々
にプレスに行ける様なチームを目指したい

最優秀:だいき
もう少しキャプテンシーが欲しいところだが
素晴らしいロングシュート、パス/ドリブルの
判断の良さをチームの手本としたい

優秀:りん
若葉台A VS ダイキ×1
カイジ×1
15分×2
青葉B VS リンタロウ×1 15分×2
梨花B VS オン×3、
ケイジロウ×1、ユウマ×1
15分×2 <南山B>
総評:守備に意識を置くことを主眼に置いた戦術を、各自がきっちり意識し続けたことが、予選突破につながったと思います。
攻めていればOK,という意識から、全体の流れを意識、という、いい転換が図れたかもしれませんね。

最優秀:けいじろう
稲城Aでのハットトリックを含め、予選で計6得点は文句なし。
遠目からでも、体勢が悪くても、左右どちらからでも強いシュートを打ち切れるところが素晴らしいです!

優秀:おん
キャプテンとして、チームのために一番汗を流してくれました。いつも周りを見回しながらポジション
稲城A VS ケイジロウ×3 15分×2
平尾 VS ケイジロウ×2、セイヤ×2、タクト×1 15分×2
2010/8/7 サッカーが
もっと好きになる
少年少女大会
2010
府中市
朝日サッカー場
稲城SSS VS 6 15分×2 竹の子SCCは4年生チーム。試合は大差となりましたが、あたり、スピード、シュート力など良い経験になったと思います。その中でもGKのボドウ、タクト、オン、マヒロは勇気あるプレーを見せてくれました。
竹の子SCC 0 VS 11 15分×2
2010/7/24 落合SC
練習試合
落合 0 VS 15分×2 総評:今日のテーマ・課題は一言でいうと”サポート”でしたね。
 そのために注意することは何だったでしょうか?
  - まわりを見る。
  - 各選手はお互いに声をかけあう。とくにゴールキーパは声を出して指示しよう。
  - GKは8人のフィールドプレーヤーのひとりだから、ずっとゴール前に立っていない。
  - 攻めあがっても守りに走ってもどる。
これらの点はまだまだ課題かなと思いました。とくに第1試合は暑さに体がついてゆけずあまりうごけませんでした。でも条件は相手も同じ。 コーチも含め初戦への準備を考えた
多摩 VS タカト×1
ワタル×1
セイヤ×1
15分×2
落合 VS タカト×1 15分×2
多摩 0 VS 15分×2
2010/7/24 杉野百草SS
フレンドリー
マッチ
杉野G 杉野百草SS 1試合目 0−3 負け
2試合目 1−0 勝ち (得点者:まひろ)
3試合目 0−1 負け
4試合目 1−1 引き分け (得点者:あおい)
5試合目 1−0 勝ち (得点者:りんたろう)
6試合目 0−2 負け
得点者は
左記
15分×6本 総評:極暑の中の試合でしたので、その中で集中してどれだけ頑張れるかが課題でしたね。相手チームは南山との3、4試合の間で、2年生とも3試合をこなしてました。苦しいときにどれだけ頑張れるか、そこを頑張るとさらに強くなれます。君達に限界はありません。いつでも100%で頑張りましょう。

優秀選手:あおい
 相手陣でドリブルで勝負し、DFのプレッシャーを受けながら、粘ってシュート
を決めたのは見事!

優秀選手…かいじ
ただでさえ蒸し暑いコンディションのなか、一人でグラウンドをところせましと駆け回っていました。
2010/7/18 ムスタング
練習試合
ムスタング 1本目: 1-0 (おん)
2本目: 4-0 (けいじろう、わたる、ゆうま、OG)
3本目: 4-0 (せいや×2, ゆうへい、はると)
4本目: 1-1 (だいき)
5本目: 1-1 (ゆうへい)
6本目: 3-1 (けいじろう、あおい、わたる)
7本目: 3-0(せいや×2, あべ)
8本目: 1-0 (まひろ)
9本目: 1-0 (せいや)
10本目: 0-0
11本目: 0-1 (?)
得点者は
左記
15分×
13本
最優秀:ゆうへい=対外試合 初得点+1点に対して(伸び盛り!)

優秀:まひろ=対外試合 初得点+あたりの強さ、強靭な体幹に対して

優秀:けいじろう=サイドからの切れのあるドリブルでの切れ込みを何度も行い
           チャンスを演出した、松井大輔みたいでした。

優秀:Bチーム=チーム内で話し合いながらドリ禁に対応してパス展開にチャレンジした点

敢闘賞:ゆうき=センター及び真ん中での守備に貢献。ゴール前への飛び出しもあり
得点に対しての意欲はGood!
     +α=次回のチャンス(試合)
2010/6/13 稲城市
ジュニア大会
決勝トーナメント
総合G <準決勝>
稲城A
VS ケイジロウ×2 15分×2 優秀選手:けいじろう、だいき
 ケイジロウはドリブルが切れていました。ダイキのゴールキックの飛距離はすばらしかったです。相手チームのコーチからもすごいと言われました。チームとしてももっと活かしていきたいですね。

総評:
決勝トーナメントに出てくるチームを相手に、予選と同じく攻守の切り替え、1対1で負けない、味方のフォローといったテーマがどれだけできるか期待していましたが、個人技、走力のある相手にはうまくできませんでした。どんな相手との試合でもこれらのテーマは意識しなければならないことです。練習のときから
<3位決定戦>
若葉台A
VS セイヤ×1
ダイキ×1
15分×2
2010/6/5 町田JFC
オープン
忠生
第三小学校
しらゆり 0 VS 15分×2 【やぎさんチーム】
敢闘賞:おん
 第一試合自陣からのドリブルを何度も試みた。GKでは横のボールに対して俊敏な反応ができるようになった。すごい可能性を感じた。

総評:ポジションニングがテーマだったので各人がやろうとしているのは感じた。でもまだ自分のポジションを点として考えてエリアとして動けなかったので攻撃が薄くなってしまった。日々の練習や試合で周りを意識する習慣をつけていけたらよい。でも試合で負けたのは結局は1対1の局面で負けていることにあると思います。
町田JFC
境川
0 VS 15分×2
町田JFC
境川
VS ダイキ×1 15分×2 【くまさんチーム】
敢闘賞:だいき
 1対1で自ら突っかけていくプレーが唯一できていた。チームがあっさり当たって抜かれているところを、何度も取りに行っていたところを評価。

総評:ポジションの意識はあったものの、どうしても味方と重なってしまい、挙句に味方で取り合うところは解消せず。トラップも出来ていないが故、落ち着いたプレーができていないところが原因か?今後はディフェンスの持たせ方とトラップに重点を置きたい。同じ3年生相手に気後れすることは、もうやめにしたい。
町田JFC
山崎
VS ダイキ×1
ワタル×2
15分×2
2010/5/30 稲城市
ジュニア大会
南多摩G 平尾 VS セイヤ×1
ケイジロウ×1
ユウマ×2
ナツキ×2
15分×2 <南山A>
決勝トーナメント進出おめでとう!今日の結果は全員が頑張った結果だと思います。
攻守の切り替え、チームメートのサポートが少しずつですができるようになってきました。これができればどんな相手とも良いゲームができます。今日のプレーを忘れずに次の試合にも臨みましょう。

優秀選手:ユウマ
ゴール前のポジションが良く3点決めました。慌てず落ちついてシュートが打てればもっとゴールできるぞ!
優秀選手:ワタル
見方をサポートするプレー、そのためのポジションニングが良かったです。次の試合も更なる成長を期待してま
青葉A VS セイヤ×1
オン×1
ケイジロウ×1
ユウマ×1
15分×2
青葉B VS アオイ×1
タクヤ×1
タカト×1
15分×2 <南山B>
残念ながら決勝トーナメント進出はなりませんでしたが、3試合とも気持ちの入った良いゲームを見せてくれました。また選手一人一人のプレーの向上も感じました。まだまだうまくなれます。頑張りましょう!

優秀選手:ハルト:ゴールキーパーでは勇気あるプレーのたくさん見せてくれました。またドリブル、1対1での粘り、シュートのつめなど基本的プレーでもがんばりました。

あおい:ボールを持って何度もドリブルをしかけてました。プレスもしっかり体を寄せて、サボった時間が全くなかったと思います。
長峰A VS タカト×1 15分×2
稲城B VS ハルト×2 15分×2
2010.05.22 フレンドリーマッチ(学年混合) 総合G 南山EFC4年生B 0 VS 6 15*2 テーマ:「セットプレーでのディフェンスのポジショニング」1、2戦は完敗、3戦目はeven。殊勲賞/熊沢=4年生相手に果敢なプレー、積極的なプレス、特にスピードに乗ったドリブル、インターセプト、シュートが素晴らしかった。我々にポテンシャル(可能性)を示した。敢闘賞/京吾=ディフェンスに対しての高い意識と粘り強い献身的な守備(ハエ?スッポン)、豊富な運動量とスピード。今日の2人は私達が目指すチームの鏡足り得る。積極的にシュートを放った和知を含め、今後に期待したい。但し、練習試
稲城SSS2年生 0 VS 2 15*2
南山EFC4年生B 0 VS 1 15*2
2010/4/29 練習試合 総合G 若葉台 VS オン×1 15分×2 今日は試合のまえから、皆の集中が足りなかったように思います。ウォーミングアップは試合に入る前の「体」と「心」の準備(集中力を高める。気持ちを盛り上げる)です。良い準備ができないと良い結果にはつながりません。このところ練習も集中が足りないと感じることも多いです。ケガなども心配ですので気持ちを入れて練習や試合にのぞんでください。
そんな中で ともひと、なおと が試合の中でマルセイユルーレットにチャレンジしてくれてことは特に印象に残りました。(他にもマルセイユターンにチャレンジした子供はいましたが)練習のための
長峰 VS オウンゴール 15分×2
稲城 0 VS 15分×2
2010/4/4 スポーツ大会 総合G 長峰B VS ハルト×2
セイヤ×2
ケイゴ×1
ユウマ×1
15分×2 <南山A>
最優秀選手:はると
  理由…ゴール前のポジション取りと、それを結果に結びつけたこと(しっかり蹴られるようになってきている!)

優秀選手:だいき
  理由…大量得点差がついて、前がかりになっていたところを、一人でバランスを取っていたこと(サッカーをいちばん知っている!)
はなぶさ VS ハルト×1
ワタル×1
オン×1
ケイジロウ×3
ユウマ×2
15分×2
坂浜 0
0
VS
PK

15分×2
平尾
VS
PK

リンタロウ×1 15分×2 <南山B>
最優秀選手:りんたろう
  理由:フィールドプレー、GKそれぞれで気持ちの入ったプレー

優秀選手:たかと
  理由:何度もドリブルで仕掛け、最後にはゴール奪った
若葉台B
(フレンドリー)
VS タカト×1 15分×2
2010年度(3年生)
実施日 大会名 会場 対戦相手 試合結果 得点者 試合時間 コーチからの一言コメント
2011/3/6 鶴牧SC
練習試合
宝野公園 鶴牧SC 4 VS 0 ナツキ×1
オン×2
ケイジロウ×1
15分×1 今回は1-3-2-2という初めてのフォーメーションで望みました。
各選手がポジションを意識したプレーをできるときとできないときがありましたが、これからも常に意識して取組んで欲しいと思います。
今日は周りを見て判断してプレーをテーマに上げましたが、スペースを見つけてのドリブルでの仕掛けが足りなかったように思います。相変わらず混んでる中に突っ込む選手も見られました。横方向、後ろへのドリブルも有りです。判断することがサッカーの難しさの一つですが、ゴールへ向かって1直線だけでは無いことを覚えよう。
ここ数試合のユウキのプレーは一皮向けたように思います。積極的にボールに絡み、その結果が今日のゴールに繋がったと思う。これからもその気持ちでがんばろう。
ナオトもよくボールを押し込んだ自信を持ってプレーすればもっとできるぞ!
1 VS 1 ケイゴ×1 15分×1
0 VS 2 15分×1
2 VS 1 ユウキ×1
リンタロウ×1
15分×1
2 VS 0 セイヤ×1
ナオト×1
15分×1
0 VS 5 15分×1
5 VS 0 ハルト×1
セイヤ×1
ワタル×1
ケイジロウ×1
ユウマ×1
15分×1
0 VS 0 15分×1
2011/2/26 PGリーグ
ディビジョン2
(南山ホワイト)
若葉台小 若葉台ブラックタイガース 2 VS 3 マヒロ×1
チヒロ×1
15分×2 最終戦、試合には負けましたが、マヒロの見事なフリーキックと、チヒロのスピードを活かしての抜け出しからのボレーシュートとの得点と二人とも自分強みを試合で発揮してくれました。
PGリーグ
ディビジョン3
(南山レッド)
城山小 坂浜田中 0 VS 3 15分×2 勝ったチームが3/20のチャンピョンシップに出場権を得る梨花との試合を勝ちきりました。
梨花モンテス 1 VS 0 アオイ×1 15分×2
2011/2/20 大和田SC
練習試合
高倉小 大和田SC 0 VS 4 15分×2 大和田SCは2年生の時に始めて対戦
した段階でも、もうすでにフォーメンションが
出来ており、サイドから崩し、センターリングを
上げて得点するパターンを全員が理解し
ている素晴らしいチームです。4年生時の
フェアプレーカップへ向けて、ポジションの
勉強をするには、最高の相手でした。
今回はポジションを意識したら、他のマーク
攻守の切り替え、1対1、パス、ドリブルなど
全てがバラバラになってしまいました。
「負けて勉強になる」、、、沢山の勉強
材料を提供してくれた大和田SCへ感謝
早く恩返しがしたいものですね ファイト!
0 VS 5 15分×2
0 VS 1 15分×1
2011/2/19 PGリーグ
ディビジョン1
(南山ブルー)
長峰小 セントフラッシュ
(長峰)
1 VS 6 ヒラヤマ×1 15分×2 vsセント:練習している1対1でのボールキープや抜かれないディフェンスの成果が見られない。マイボールを奪われすぐに最終ラインの裏まで持ち込まれた。相手は何人もが前へと向かっているのに、ディフェンスへのサポートがまったくなかった。攻撃ではバルサをぜひ見習おう(負けて反省だけじゃつまらない。相手の技術戦術を次に真似してみる)。同じような失点シーンが繰り返される。試合中にチームで修正できるようにしたい。ゴールキックをとられてそのままシュートされるシーンはもう見たくない。
テーマであった声出しは意識してやっている選手が多かった。パスの意識もあるけどもう少ししっかり出したい。
青葉(フレンドリー) 5 VS 3 ユウマ×1
オン×1
ユウヘイ×2
タクヤ×1
15分×2
PGリーグ
ディビジョン2
(南山ホワイト)
平尾小 稲城バルサ 2 VS 4 セイヤ×2 15分×2 狭いコートでの7人制にもかかわらず、攻めてる選手がピンチでも守備に戻らない。8人制はでは全員で攻め、全員で守ることが必要だ。後半先に2点を返したいい流れであったのに残念だ。試合では各選手がしっかり意識してほしい。
優秀選手:マヒロ
ゴール前の間接FKのピンチを、GKとして体を張って得点防いだ。
2011/2/5 PGリーグ
ディビジョン1
(南山ブルー)
フレンド平尾 チーム001
(青葉)
9 VS 1 ユウヘイ×1
オン×2
ユウマ×3
タクヤ×2
モトシ×1
15分×2 今日は少年用ゴールを使用。それもありたくさんの得点が入りました。
2試合目は前半2-6劣勢から、後半怒涛の攻めで逆転勝利。後半諦めず攻め続けた姿勢がすばらしかったです。
ただ前半相手のツートップにカウンターでやられていたのは反省点です。攻守の切り替えをしっかりやろう。
優秀選手
タクヤ:GKとして相手のシュートをしっかりとめました。1試合目の勝利はタクヤのおかげ。
ユウマ:ドリブル、フェイントでの仕掛けは素晴らしい。常にボールにからむ走力も良かった。(長友みたい!)
オン:力強い攻めは今日も良かった。

2年生の二人も3年に混じって臆せずプレーしてくれました。次も期待してます。
チーム008
(青葉)
8 VS 6 ユウマ×2
オン×3
モトシ×1
ユウヘイ×1
タクヤ×1
15分×2
2011/1/30 PGリーグ
ディビジョン3
(南山レッド)
若葉台公園 梨花ディーオ 3 VS 1 ケイジロウ×2
リュウ×1
15分×2 総評:ドリブルもシュートもプレスもサポートしてくれた2年生は3年生にまったく劣っていませんでした。おかげで勝利することができました。

できたこと:
ドリブルのしかけからはじめて、次のパスまで通るようになった。近くにいる仲間の位置が見えるようになり、スペースへサポートで走れる選手もいた。
守備への戻りもできたときもある。

できなかったこと:
強いパス、ワンツー、積極的なプレス、全体を見渡すこと、攻守の切り替え、GKの指示。
高いボール(GKのキック)の処理。

次戦にむけて:
コーチが一番がっかりするのは、勝ち負けではなく、途中でプレーをやめてしまう
とか、ボールを人まかせにする気のぬけたプレーです。たくさん失敗しよう。
自分の今ある力をだしきろう。
Pブランコ 2 VS 1 タカト×1
リュウ×1
15分×2
2011/1/23 PGリーグ
ディビジョン2
第2節
(南山ホワイト)
城山小 白ひげ二番隊
(平尾)
2 VS 1 ダイキ×1
レン×1
15分×2 相手のプレッシャーが弱い時は回りを見てパスを出せるようになってきた。
2011/1/10 忠生
フレンドリー
マッチ
小山田南小 忠生 4 VS 0 ユウヘイ×1
ケイジロウ×1
セイヤ×1
タカヤ×1
15分×2 プレスのゆるい相手に対しては余裕を持ってドリブル&パスの流れを作れた。
プレスが強く、押し上げのあるチームを相手にした場合に劣勢をはねかえせる
トラップ&ボールキープ、視野とキック力が必要と思う(あれっ全部?)。
11人制の各ポジションの状況に応じた位置取り、役割を勉強する必要がある。
試合時間が進むと、ボールへにじり寄って回りを見回す余裕がなくなっていってしまう。試合途中で修正ができるようになりたい。
優秀:
セイヤ:ドリブル&フェイントでボールキープしつつ周りをいかしたパスができた。
ダイキ:怪我をしながらも、声での指示、また随所でキック力により劣勢な局面を救った。
元石川 0 VS 1 15分×2
忠生 2 VS 0 アオイ×1
タクヤ×1
15分×2
元石川 0 VS 1 15分×2
2011/1/10 落合SC
練習試合
多摩市立図書館グランド 落合 3 VS 0 オン×1
ワタル×1
タクト×1
15分×2 久しぶりの快勝でした!

グラウンドの横幅が非常に広かった&8人制だったこともあり、パスが華麗なまでにつながっていきました。

パス練習の成果は、少しずつですが結果として見えてきています。

優秀:ワタル
力強さは相変わらず。状況を見てのパスが非常にうまくできていました。
平尾 6 VS 0 オン×1
ワタル×2
ケイゴ×1
ユウマ×1
タカト×1
15分×2
落合 4 VS 2 オン×1
リンタロウ×3
15分×2
平尾 9 VS 0 ユウマ×3
ケイゴ×2
タカト×1
ワタル×1
ボドウ×1
15分×2
2011/1/8 PGリーグ
ディビジョン2
第2節
平尾小 若葉台スカイイレブン 1 VS 4 ダイキ×1 15分×2 <南山ホワイト&rt;
優秀:セイヤ
PGリーグ
ディビジョン3
第3節
城山小 プログレッソグリース 2 VS 2 タカト×1
ケイジロウ×1
15分×2 <南山レッド&rt;
優秀:タカト
長峰@ 1 VS 5 オン×1 15分×2 <南山ブルー&rt;
初戦は残念ながら完敗。でもリーグ戦は始まったばかり。あきらめずに一つ一つ勝利を目指しがんばろう。
優秀:オン
相手に向かっていく姿勢、またスペースへのドリブルも良かった。
2010/12/18 PGリーグ
開幕戦
ふれんど平尾 稲城@ 4 VS 3 シミズ×1
トウジュ゙×1
ワチ×1
アベ×1
15分×2 <南山ホワイト&rt;
4人も得点者が出たことは、皆がゴールを目指していた証拠。7人制は全員で攻め、守るプレーが大事です。次の試合もその気持ちを忘れずに。

優秀:トウジュ
ボールに回り込んでのボレーシュートは素晴らしかった。ゴール前で落ち着けばもっと点がとれるぞ!
プログ@ 2 VS 1 トムロ×1
ワタル×1
15分×2 <南山レッド&rt;
接戦を制しての勝利。最期まであきらめずに戦った結果だと思います。

優秀:トムロ
ドリブルからシュートまでのタイミング、シュートも素晴らしかったです。
2010/12/11 小柳まむし招待 小柳小 小柳まむし 0 VS 6 15分×2 強豪チームとの試合でしたが、負けた試合の中から相手チームにできていて南山の選手ができないこと、自分達に何が足りないのかを感じて欲しいです。

その中でもいくつか最近取組んでいる、パスをからめた攻めから得点できたのは収穫です。次の試合でも是非チャレンジして欲しいです。

優秀:ユウマ
ゴール前でのワントラップで相手のいないスペースへ出してのシュートは完璧!

優秀:タカト
ゴールキーパの時の動きは俊敏、はんだんも良かった。
トッカーノ 1 VS 8 オン×1、
カイジ×1
15分×2
烏山北 3 VS 3 マヒロ×1
ユウマ×1
ワタル×1
15分×2
大和田 2 VS 9 ワタル×1、
ユウマ゙×1
15分×2
2010/11/3 市民大会
決勝
総合G 若葉台A 0 VS 6 15分×2 <南山B>
総評:3位という最低限の成果は残したものの、課題が残る結果となりました。個人技は大して見劣りしないところも見受けられたが、試合(ゲーム)の感覚、セオリーといった「慣れ」の部分と、負けたくない気持ちといった「勝負根性」という点で、明らかに劣っていたと思う。

最優秀:おん
キャプテンとして、ゲームを上手にコントロールしていた上に、得点にも絡む動きはさすがです。

優秀:たかや
キーパーとして最も重要な「前後の動き」は、まさに彼独自の「天性」のものと思いました。まともな練習をしていない上でのあの動きは、本当に救われました。

敢闘賞:たくと
普段おとなしいたくとですが、この試合は違っていました。ボールを取られた相手に対し、自らチェイスを仕掛けるなど、気持ちが一番伝わってきました。彼のようなハートが、今の南山に一番必要な要素です。
梨花A 3 VS 2 オン×2、
ケイジロウ×1
15分×2
2010/9/12
2010/9/20
市民大会
予選
総合G 長峰B VS ダイキ×3
タカト×2
リンタロウ×1
ケイゴ×1
ワタル×1
15分×2 <南山A>
総評:練習段階での凛太郎のケガの
影響もあり、コンディション、モチベーションの
維持が難しく感じた試合だった。特に
若葉台戦では球際、走力において
劣っていたように感じた。初戦の
長峰B戦で出来た事が他では出来なく
なってしまうところに課題を感じた。
1人の選手がボール保持者に対して次々
にプレスに行ける様なチームを目指したい

最優秀:だいき
もう少しキャプテンシーが欲しいところだが
素晴らしいロングシュート、パス/ドリブルの
判断の良さをチームの手本としたい

優秀:りんたろう/かいじ
りんたろう:ケガを押してのファイティングスピリッツ
かいじ:体を張ってのプレスに対して

敢闘賞:ともひと
とてもいいチャージ
練習は試合の様に試合は練習の様に
若葉台A VS ダイキ×1
カイジ×1
15分×2
青葉B VS リンタロウ×1 15分×2
梨花B VS オン×3、
ケイジロウ×1、ユウマ×1
15分×2 <南山B>
総評:守備に意識を置くことを主眼に置いた戦術を、各自がきっちり意識し続けたことが、予選突破につながったと思います。
攻めていればOK,という意識から、全体の流れを意識、という、いい転換が図れたかもしれませんね。

最優秀:けいじろう
稲城Aでのハットトリックを含め、予選で計6得点は文句なし。
遠目からでも、体勢が悪くても、左右どちらからでも強いシュートを打ち切れるところが素晴らしいです!

優秀:おん
キャプテンとして、チームのために一番汗を流してくれました。いつも周りを見回しながらポジション取りをするなど、コーチの思いを一番理解してくれたと思います。おんがいてくれてよかった!

敢闘賞:ぼどう
稲城Aでの身体を張ったプレーは、体格に勝る相手チームに仕事をさせませんでした。今までの試合から完全に一皮むけましたね。今後につながるプレーぶりでした!

稲城A VS ケイジロウ×3 15分×2
平尾 VS ケイジロウ×2、セイヤ×2、タクト×1 15分×2
2010/8/7 サッカーが
もっと好きになる
少年少女大会
2010
府中市
朝日サッカー場
稲城SSS VS 6 15分×2 竹の子SCCは4年生チーム。試合は大差となりましたが、あたり、スピード、シュート力など良い経験になったと思います。その中でもGKのボドウ、タクト、オン、マヒロは勇気あるプレーを見せてくれました。
竹の子SCC 0 VS 11 15分×2
2010/7/24 落合SC
練習試合
落合 0 VS